カテゴリ: 英単&文法調査隊

今日は UNIT47 をクリアしました。

UNIT47で一番しんどかったのは、immediately を覚えることです。

(緊迫感がある状態で)すぐにとか言う意味なのですが、スペルが長くて覚えるのが大変です。
(記憶力ゼロ付近の私にとっては、この程度の英単語でも非常に過酷なのです。((( ノノ))

という訳で、少しでも覚えやすくするために、immediately を因数分解することにしました。


in ○○でない
medhyo- 真ん中・中央
-ly 副詞化する

midhyo と言うのが、真ん中とか言う意味のようです。
それに否定の in を付けたのがこの immediately のようです。

でも・・・

真ん中ではない
→ すぐに

と言うのが非常に謎です。(´・_・`)
どうしてこうなってしまったのか。

理由を探したら答えが書かれたページを発見しました。


どうやら、こう言うことだったようです。

真ん中ではない
→ 真ん中を除去
→ 中間がない
→ すぐに

スッキリしました。(´・∀・`)

今日は UNIT47 をやりました。

ところで、今日は stock と inventory の違いについて調べました。
両方とも、在庫系の単語です。

ストックもインベントリーもカタカナ英語として日本に定着しつつありますが、詳細な意味とか、どう言う使い分けをするのかとか全然わかりませんので、この際なので調べてみることにしたのでした。

すると、ズバリ答えの書かれているページを発見しました。


マイクラはストックではなくインベントリなのですが、これでやっと理解できました。(´・∀・`)

インベントリ(inventory)
材料まで含めての在庫

ストック(stock)
完成品の在庫

今日は UNIT47 をやりました。

ところで、前から非常に謎だったんですが、UNIT47の④のこの例文。

You get paid monthly in most Japanese companies.
日本のほとんどの会社では月単位で給料が支払われます。

これの主語が You になっています。
と言うか、日本語のこう言う文章が実は非常に苦手です。(;´_`;)

主語がよくわからないと言うか、どう書いて良いのか悩むというか。

この場合だと、主語は不明で『 給料が(あなたに)支払われます 』と言う感じになると思うんですが、例文を読むと、『 あなたは給料を受け取ります 』になっています。

ゴチャゴチャ考えていても埒があかないので、日本文の方に注釈をつけて普通に英訳をしてしまっていますが、うーん・・・(´・ε・`)と言うのが正直なところです。

今日は UNIT47 をやりました。

ところで、手短にと言う意味の brief ですが、これが下着のブリーフと一緒かどうか調べてみました。

【下着のブリーフ】
英単語:briefs


股下を省略した下着であることから、(衣服が)短いという意味の「ブリーフ」と呼ばれる。

どうやら、英単語の brief と下着のブリーフ(briefs)は同じ単語だったようです。

一応、Weblio で確認してみたら、本当に一緒みたいでした。


 [複数形で] ブリーフ 《短いぴったりしたパンツまたはパンティー》

こんなことでと言う気は若干しますが、brief がちょっと覚えやすくなりそうで良かったです。( ´艸`)

今日は UNIT46 をクリアしました。

ところで、今日は seldom と rarely の違いについて調べました。ヽ(・ω・)ノ
どっちも『 めったに○○しない 』系の英単語です。

でも、どっちがどうなのか使い分けの仕方がよくわからないので、ちょっと調べてみることにしたのでした。

seldom
めったにしない・まれにしかしない

rarely
めったにしない・まれに

一応、単語の意味を確認してみたのですが、どうも単語の意味に違いはさほどない様子。

そこで、さらに seldom と rarely の違いを調べてみると、↓のページを発見しました。


どうやら、意味はほぼ一緒のようですが、口語的なのが rarely で、文語的なのが seldom のようです。

という訳で、次からはちゃんと使い分けができるよう、頑張ろうと思います。ヽ(・ω・)ノ

今日は UNIT46 をやりました。

ところで、今日は前から謎だった be good at ○○be a good ○○ の違いについて調べました。ヽ(・ω・)ノ

両方とも、『 ○○が得意だ 』と言う意味ですが、使い分け方とかわからないので、調べてみることにしたのでした。

でも、どういうわけか be good at ○○ と be a good ○○ の違いらしきものは見つかりませんでした。

ちなみに、『 ○○が得意 』と言う英語で調べても、be a good ○○ については何も見つかりませんでした。

そこで、例文に出ていた a good cook で調べると、やっと見つかりました。


どうやら、be a good cook『 料理上手 』と言う意味になるようです。工エエェェ(´д`)ェェエエ工

She is a good cook.
彼女は料理が得意だ。

でもって、何で be a good ○○ で何も見つからなかったと言うことなのですが、どうやら、料理限定で使われる英熟語だからのようでした。
(スッキリした!(´・∀・`))

という訳で、次からは、料理が得意という場合は、こっちを使っていこうと思います。ヽ(・ω・)ノ

今日は UNIT45 をやりました。

ところで、今日は in front of と opposite の違いを調べました。
すると、早速答えの書かれたページを発見しました。


今までは、『 図書館の前に 』とか『 バス停の前に 』みたいな時は、もれなく in front of を使っときゃいいだろと思ってたんですが、どうやら、同じ○○の前でも、英語の場合は単語を使い分けしないといけないようです。( ゚艸゚;)

【 in front of 】
(隔てるものがなく)○○の前に

【 opposite 】
(△△を隔てた)○○の前に
(△△を隔てた)○○の向かいに

今までは、『 図書館の前に 』とか言う感じで、in front of ばっかり使ってきましたが、『 (道路を隔てた)図書館の向かい側に 』と言う感じで oppsite を使うことは多いと思うので、使い分けできるよう、頑張っていこうと思います。ヽ(´・∀・`)ノ

2月8日は UNIT45 をやりました。
今日は UNIT45 をやりました。

ところで、今日は近い系の単語、near と close の違いを調べてみました。
(この2つの単語は、どっちがどう違うんだい?と訊かれると困ってしまうので、この際なので、違いを知っておくことにしたのでした)

調べると、↓のページを発見しました。
するとどうやら、close の near は使い方に気をつけないといけないことがあるようです。





距離とかが近い
→  clase でも near でもOK

関係性が近い
→ close でないとだめ

と言うわけで、次からは間違えないよう頑張ろうと思います。ヽ(・ω・)ノ

今日は UNIT45 をやりました。

ところで、今日は vacant と blank の違いについて調べてみました。
両方とも、空白系の英単語です。

どっちがどう違うのかよくわからないので、ちょっと調べてみることにしました。

【vacant】
意味:空っぽの・空虚な
【blank】
意味:白紙の・空白の

【empty】
意味:中身のない・空っぽの・人が住んでいない


意味の違いを調べたのですが、今ひとつよくわからない感じだったので、さらに調べてみました。
すると、こんな感じの違いがあることを発見しました。

vacant:「人がいない,居住者がいない;在職者がいない」の意
blank:「(特に紙などに)何もメッセージや情報が書かれていない」の意
empty:「内容物がない」の意

vacant
人や居住者が居ない時に使う

blank
何も書かれていない時に使う
ブラウザの空白も blank が使われている

empty
中身が入っていない時に使う

何がどう違うのか今ひとつわからなかったので、これでかなりスッキリしました。(´・∀・`)
(次から間違えないように頑張ろうー( ・ω・)ノ)

今日は UNIT44 をやりました。

ところで、前から疑問だったんですが、この例文。
この例文の seat が非常に謎です。

This rectangular table seats eight people.
この長方形のテーブルは8人が座れます。

座れますと書かれてあるので、can seat なのかと思ったら、ただの seat でした。
(ナンデヤ・・・)

正直わけわからん状態なので、ちょっと調べてみることにしました。


すると、どうやら座席があるとか収容できる系の意味でも使えるようでした。

This hall seats 2000 people. この講堂は 2 千人を収容できる.

主語が建物とか物だったり、can なしで大丈夫なのかなあとか不安に思っていましたが、本当に大丈夫なようでした。
(最初は、Eight people can seat this rectangular table とかかなあとか思ってたんですが。(;´∀`))

今日は UNIT44 をやりました。

ところで、今日は circleroundspher について調べました。

何となくの意味の違いはわかるんですが、今回調べてまとめ直すことで、各英単語の違いをハッキリさせることにしました。


【circle】
意味:円・輪・円形のもの
→ 輪っか的な円



【round】
意味:丸い・円形の・球形の・円筒形の
→ 丸いもの



【sphere】
意味:球・球形・天体
→ 球体



という訳で、次から間違えないように頑張ろうと思います。ヽ(・ω・)ノ

今日は UNIT44 をやりました。

ところで、前からすごーーーーーーーーく疑問だったんですが、UNIT44の⑥の例文。

I'm affraid that that table cloth comes in a square shape.
あいにくそのテーブルクロスは長方形しかありません。

これの comes in が非常に謎です。
最初、私はこう英訳していたのです。

I'm affraid that that table cloth is only square shape.

でも、蓋を開けてみると、comes in
(ナンデヤ・・・)

非常に謎だったので、come in の英訳について調べてみることにしたのでした。


すると、入るとか、到着するとか、入所するとか、当選するとか言う意味でした。

なので、上の例文の意味はありえない感じでした。

そこで、さらに調べてみると、どうやら come in ○○ shape とか、come in ○○ coler とか言うのは、普通に使われているようです。


スッキリしました。(´・∀・`)

今日は UNIT44 をやりました。

ところで、今日は注文時の動詞について調べてみました。

と言うのも、UNIT3の④の例文では、I'll have が使われているのに、このUNITでは、I'll take が使われているからです。

I'll have fried rice, vegetable soup, and deep-fried bumplings.
チャーハン(炒めご飯)と野菜スープ、揚げ餃子をください。
I'll take feve each of the star-shaped and heart-shaped chocolates.
星型とハート型のチョコを5個ずつください。

そんなわけで、ちょっと調べてみると、↓のページを発見しました。
これによると、どれを使ってもOKなようです。


I'll take と I'll have の他には、I'll getI'll like なんかもあるようです。

この他、食べ物と普通のものを買う場合では have(食べ物)と take(買い物)を使い分ける説もあるようです。

恐らく、 英単語フレーズ大特訓 では、こっちだと思われます。( ´∀`)


今日は UNIT43 をクリアしました。

今日は、(気温が)暖かい系の英単語warm と mild の違いについて調べてみました。

mild は、 英単語フレーズ大特訓 をやるまでは、まろやかとかソフト的な意味の英単語だと思っていましたが、どうやら暖かいと言う意味もあるようなので、両者の意味の違いを調べてみることにしたのでした。


【warm】
普通に、暖かいとか、温暖なと言う意味。

【mild】
暖かいのは暖かいが、温暖なとか、穏やかなと言う意味。


暖かいのは両方とも暖かいようですが、穏やかな暖かさの場合は mild が使われるようです。

この他、暖冬・暖かい冬の場合は、warm winter ではなく、mild winter が使われるようです。


今日は UNIT43 をやりました。

ところで、今日は feeldown(気が滅入る)と nervous(ナーバス)の違いについて調べてみました。

両方とも、気持ちが落ち込む系の単語ですが、違いが今ひとつハッキリわかっていなかったので、ここでちょっと調べてみることにしたのでした。


【feel down】

feel down の方は、気分が沈むとか元気がないと言う意味でした。


【nervous】

一方、nervous の方は、神経質なとか、くよくよするとか、いらいらすると言う意味でした。


なので、まとめるとこんな感じになるのではないかと思います。

feel down
→ 元気がなく気分が沈んでいる

nervous
→ いらいら・くよくよしたり神経質

並べてみると似て非なる感じですので、ちゃんと使い分けできるよう、頑張ろうと思います。ヽ(・ω・)ノ

今日は UNIT43 をやりました。

ところで、今日は weather と climate の違いについて調べてみました。
両方とも、『 気候 』と言う英単語です。

ちなみに、UNIT33の⑥では、『 暖かい気候 』で warm weather になっています。
でも、今やっている UNIT43では、『 この地方の気候 』で The climate in this region になっています。


Climate は「性格」(character)のようなもの。
Weather はその性格から来るその時々の「行為」(actions)のようなもの。

おおー( ゚∀゚)=3

そんな違いがあったとわ。
そう言われると非常にわかりやすいです。

climate の語源はギリシア語の klima ( klinein 傾く+ -ma 名詞語尾 = 坂)だそうです。
また、 同源の言葉に climax があります。) 

そこから「傾向」といった語義が生じているように思います。
さらにはその具体的な内容として、「風潮」「思潮」「趨勢」「風土」「気候」といった意味を獲得するようになったものと思われます。

なるほど。φ(..)

klima → 坂 → 傾向 → 風潮・気候など

weather は wind と同源語だと手元の辞書にはありました。
wind(1)「風」を語源としているとすれば、風雨による変化という意味で「気象」を表すこともうなずけるように感じます。

こっちは風でした。φ(..)

風 → 風雨による変化 → 気象


という訳で、次からは wether と climate を使い分けできるよう、頑張ろうと思います。ヽ(・ω・)ノ

今日は UNIT43 をやりました。

ところで、今日は『 マイルド 』の意味について調べてみました。

今までは、マイルドと言えば、コーヒーのマイルドブレンドとか、シャンプーのスーパースマイルドとかのような、『 まろやか 』とか『 ソフト 』系の単語だと思っていたのですが、UNIT43の例文を読むと、そんな感じでもなさそうなのです。

It is mild and comfortable in the springtime.
春は温暖で過ごしやすい。

英単語フレーズ大特訓 の英単語のヒントを読むと、mild の訳は『 暖かい 』とか『 温暖な 』と言う意味になっています。

? ( ゚ェ゚ )

という訳で、英語でのマイルドの意味を調べてみることにしたのでした。


意味を調べてみると、温厚や温暖と言う暖かいと言う意味はありますが、同時に、優しいとか刺激の弱いとか口当たりの良いとか、穏やかなと言う意味があることがわかりました。

という訳で、今まで通りのマイルドにプラスして、暖かいと言う意味があることも覚えておこうと思います。ヽ(・ω・)ノ

1月24日は UNIT43 をやりました。
1月25日も UNIT43 をやりました。

ところで今日は、UNIT43 の⑤の例文の with you について調べてみました。
(この with you が何で付くのかわからなくて、モヤモヤっとしています)

It's freezing outside. Take your gloves with you.
外はとても寒いよ。手袋を持って行きなさい。

Take your gloves だけで良いんじゃないかと。
何で with you が付くのかなーと。

そんなわけで、まずは with you の意味について調べてみました。


すると、普通に『 あなたと共に 』と言う意味でした。
なので、さらに調べてみました。

すると、私と同じ疑問を持っていた方がいたようでした。


Take an umbrella with you. (傘を持って行きなさい)
という文では、なぜwith youという語が必要なのでしょうか?

回答の文を読むと、どうやら『 念押し 』の意味で使われているようです。

お示しの、Take an umbrella with you.では、Take an umbrellaで一応言いたいことは言ったわけですが、傘を手にしてどうして欲しいか、つまり、手に取った傘を「あなたと共にしておいて欲しい」と確実に伝えたいので、with youを言うわけです。

たとえば携帯で話してるときなど、こちらの状況は相手に見えないし、相手の状況はこちらから見えません。そういうときは、with youのように念押ししたくなるわけです。

と言うわけで、例文の日本語の文章に『 念押し 』と注釈を入れておきました。( ´艸`)

今日は UNIT43 をやりました。

ところで、今日はUNIT43の読み方の分からない英単語を調べまくりました。


【climate】
意味:気候
読み方:クラィメイト

クリメイトかと思っていたら、クラィメイトでした。(≧w≦)
(a もないのに、クラィとな?)

【humid】
意味:湿気のある
読み方:ヒューミッド

フミッドかと思ったら、ヒューミッドでした。(;´∀`)


【icy】
意味:氷で覆われた
読み方:アイシィ

一応、確認がてらに調べたのですが、これは普通に読めました。


【region】
意味:地方
読み方:リージン

レジオンかと思ったのですが、リージンでした。(;´∀`)
(o が入ってるので、オンかと思ったのでございます。(´-ω-`))


【moderate】
意味:温和な
読み方:モダレイト

モデラートかと思ったら、モダレイトでした。
でも、普通にローマ字読みすると、モデラートなんですよねえ。
(全然違うんだなあ)


【charangeable】
意味:変化しやすい
読み方:チャレンジボゥ

これは比較的普通に読めました。ヽ(・ω・)ノ


このUNITの新単語たちは、読み方が変わっているのが多いので、読みを覚えるのは苦労しそうです。
(何度も読みを確認しに来なきゃですわん。(;´_`;))

今日は UNIT42 をクリアしました。

ところで今日は、前から気になっていた arrange には『 並べた 』と言う意味があるのかどうかについて調べてみました。

ちなみに、例文ではこうなっています。

I arranged the books on a shelf in a ordery way.
私は本を棚にきちんと並べた。

arranged となっていますので、日本語の例文が書かれてなかったら、何かしらアレンジしたのかな?とか思ってしまいます。(;´∀`)


アレンジの意味には、整えるとか整頓するとか言う意味がありました。( ゚艸゚;)
(と言うか、こっちがメインの意味?)

でもって、飛行機のフライトや予約をとる時なんかの用意をしたり手配する系の意味もありました。

こっちを先に覚えてしまったので、こっちがメインかと思っていたのですが、ちょっと違っていたようです。(´-_-` )

(古期)フランス語「(…ある目的のために)整える,配列する」の意

と言うか、もはや、私にとって arrange は、 get とか take とか have 並に鬼門英単語になりつつあります。(;´∀`)
(英単語の日本語訳が変化しすぎて覚えきれずに使いこなせない)

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