カテゴリ:ポンポン瞬間英作文 基礎編 > 1回目

今日は Track 40 と 41 をクリアしましたよっと。

今日で、基礎編が終了しました。ヽ(´∀` )/
ポンポン話すための瞬間英作文 は、基礎編発展編の2つしかなくて、基礎編はすごく長いですので、全部をきっちりとクリアしきるのは大変ですが、全体的に簡単でクリアしやすいように思いました。
(最後の方は難しくなりましたが)

という訳で、ポンポン瞬間英作文は、未だかつて無いほど早くに終了できてしまうかもです。(∩´∀`)∩

今日は Track 38 と 39 をクリアしましたよっと。

ところで、今日はお金の金額の英語を調べてみました。
最高額は一千兆円
経済系のニュースでは千兆円単位も出てくるんで、その辺りまでを抑えておけばOKかなと言うことで。。。(^^
(多分、すぐに忘れると思うんで、何度か覚え直しになると思いますが)


《 金額と英語 》

   one
   ten
   one hundred

一千  one thousand
一万  ten thousand
十万  one hundred thousand

百万   one million
一千万 ten million
一億   one hundred million

十億   one billion
百億   ten billion
一千億 one hundred billion

一兆   one trillion
十兆   ten trillion
百兆   one hundred trillion

一千兆 quadrillion


と言うか、これ日本語と桁の分け方が違うので、
ややこしい感じです。。。

日本は4つ(一十百千)なのに英語が3つとか、
英語の数字に慣れるには、相当時間がかかるかもです。
(一生慣れないかも!(>< ;)

今日は Track 36 をクリアしましたよっと。

ところで、今日気が付いたんですが、ポンポン瞬間英作文では、『大好き』って言うのは『a lot』が使われていて、あまり好きではないと言うのは very much が使われていました。
もしかして、a lot of は肯定文だから a lot で、very much は 否定文だから much なんでしょうか。。。

実は、a lot と many と much については、何度も調べてみたんですが、それぞれの使い分けの仕方が今ひとつよくわかってなくて、例文丸暗記単語によって使い分けする(rain とか like の時は a lot)ことで逃げてしまっている状態だったりします。(*_*;

もしかして、そんな複雑なことではなく、ただ単純に、a lot of は肯定文で much は 否定文とかそんな感じのでOKだったんでしょうか。。。

今日は Track 35 をクリアしましたよっと。

ところで、今日は behind ○○ (○○の後ろ)を間違えました。
back ○○ って書いてました。(^^;)
(behind ○○ がOKなら、in front of ○○ は、front ○○ でもOKなような気がしなくもないんですが、どう言うわけか、front は in front of ○○ で、behind は behind ○○だと言う。。。(´ε`;)

横は、side ○○ になるのかしらん。
(サイドテーブルのような感じで)

今日は Track 34 をクリアしましたよっと。

『○○を△△で切る = cut ○○ with △△』を知らなかったですので、覚えておこうと思います。
と言うか、○○を△△で切るって言うのは、by じゃなかったんですね。。。
(あ、by だと、○○によって(○○が行動して)切ったと言うことで、意味が変わっちゃうのかも?(^^;)

今日は Track 33 をクリアしましたよっと。

『○○を△△に戻す = put ○○ on △△ 』を知らなかったので、この際なのでしっかりと覚えておきたいです。
と言うか、前に覚えたけど忘れちゃってたでしょうか?
put は、前にいくつかやったような気がしなくもないんですが。。。(^^;)

puttake と同じで、いろんな形に変化しそうですので、これからも色々と覚える機会があるかもです。(^^

今日は Track 31 と 32 をクリアしましたよっと。

ところで、この頃、Have ○○ ever ~ の時は、かなりの高確率met が来るのかなとぼんやり考えてます。
meet は、初対面の時約束して会う時に使われることが多いようですので、Have ○○ ever ~ の時は met になりやすいと思うわけですが。。。
(あと、be going to の時も、『予定』の話をしているので、meet がきちゃうんだろうなあとか。。。)

今日は Track 29 と 30 をクリアしましたよっと。

気のせいかもしれないですが、少し難しくなってきたような気がします。
なので、勢いでやってしまうために、さっさと終わらせてしまうと思います。

ポンポン話すための瞬間英作文 は、完了形適度に混ぜ込まれているので、完了形が苦手な私としては非常に助かります。(^^
(少しずつ、苦手意識が払拭されつつあるかも??)

今日は Track 28 をクリアしましたよっと。

今回久々に思い出しましたが、そう言えば arrive in てのがありましたね。。。
脳味噌のツルンツルンの能力の著しく低い私のことですから、ちょっと使わないとすぐに忘れてしまいますので、こう言う単語の出る例文は、ちょこちょことやっていって、刷り込みしていったほうが良いかもです。

・ バス停のような狭い場所 arrive at
・ 国とか地域のような広い場所 arrive in

今日は Track 26 と 27 をクリアしましたよっと。

ところで、ポンポン話すための瞬間英作文 は、日本語の例文は短くても、英語の例文おもいっきり長くなってしまうことが時々あります。
(追加された単語が増えたり、長い文章の一部分だけが変更されている場合)

なので、日本語の例文だけを見て、楽かどうかを判断しない方が無難かもです。
(勉強になるかどうかではなく、楽かどうかに主眼が置かれているのが勉強する気あんのか状態だったりするわけですが。。。)

今日は Track 24 と 25 をクリアしましたよっと。

今日は、much food (たくさんの食べ物)について調べてみました。
(food も 牛乳(milk)やお金(money)とかのように、数を数えられないので much になるのか確認してみました)
(と言うか、前に調べたことがあるような気がしなくもないんですが。(^^; )

その結果、やっぱり food は数えられない名詞扱いになってますので、much food になるようでした。

much food → ○
many food → ×

と言うか、たくさんの食べ物だと『 many 』 を使いたいですわん。(´ε`;)
大量の食べ物だと、much でもいいと思うんですが。。。

今日は Track 22 と 23 をクリアしましたよっと。

ところで、今日やった例文の中には、『ブラウン先生』と書いてありましたので、どうやって書くのかと思ったら(Te.Brown とか、Dr.Brown とか)、普通に Mr.Brown でした。(^^;

「セツコ それブラウン先生ちゃう、ブラウンさんや」と、思わずツッコミを入れてしまったのは、ここだけの秘密です。

今日は Track 21 をクリアしましたよっと。

ポンポン話すための瞬間英作文 は、長・中・短の文章が混ぜ混ぜになってますので、メリハリが効いていてどんどん瞬間英作文 よりも気分が少し楽です。

どんどん瞬間英作文やおかわり!どんどん瞬間英作文 は、同じ文法の文章が並んでて、アウー( ;´Д`)なことも多かったですが、文章がまぜまぜになっていると、そう言う圧迫感がないのは嬉しいです。

今日は Track 19 と 20 をクリアしましたよっと。

今日は、完了形TRACKは抜けましたが、その代わりに完了形の文が混ざりこんできました。
とまあ、そんなわけで、問題が若干難しくなったように思います。

でも、前よりも完了形がスラスラできるようになり、ちょっとやりやすくなったような気がしました。
(使い回しの文章で文法をあれこれと変化させるため、文法に集中できるため)

と言う分けで、ポンポン話すための瞬間英作文 をやることで、完了形の文章の苦手意識がなくなると嬉しいです。(^^

今日は Track 17 と 18 をクリアしましたよっと。

今日やったのは完了形なんですが、やっぱり、完了形は難しく感じます。
苦手意識があるのも当然なんですが、それ以上に、やっぱり慣れきってないのが原因かもって思います。

すごく慣れてて、目を閉じていてもスラスラと口から完了形の文章が出てくるようですと、苦手意識も出てこなかったと思いますし。。。(~_~;)

今日は Track 15 と 16 をクリアしましたよっと。

ポンポン話すための瞬間英作文 は、文章が短いうちは変更する部分の例文と本の例文が並んでいるんですが、文章が長くなると、変更する部分の例文と元の例文がズレて表示されることがあり、わかりにくかったりします。

縦長の紙の上に横書きされた例文ですので、ある程度は仕方ないのかもしれないですが、やっぱりちょっとわかりにくいかもです。
横書きのドリルのような問題集だと、もっとわかりやすいかも?)

今日は Track 13 と 14 をクリアしましたよっと。

ポンポン話すための瞬間英作文 は、普通の英作文よりも単語の書き忘れが起きやすいように思います。
と言うのも、変更したり追加する単語一部しか書かれないからです。
なので、yesterday とか today とか then みたいな文章の中にひっそりと付いてる単語書き忘れやすいと思います。

という訳で、yesterday とか today とか then みたいな書き忘れが起きやすい単語が入っている例文を英訳する場合は、変更前の上の文章をよく見直しつつ、英訳したほうが良いように思いました。

今日は Track 11 と 12 をクリアしましたよっと。

ところで、ポポンポン話すための瞬間英作文『天気が良い = fine』になっていますが、客観的に見て天気が良いというのは、sunny を使うらしいので、今回も sunny を使おうと思います。(^^

fine = (主観的な意味で)天気が良い
sunny = (客観的な意味で)天気が良い

と言うか、天気が良いが fine になってるところを見ると、やっぱり古い型の瞬間英作文なのかもです。
(これはもしかしてもしかすると、比較関連の例文で少々しんどいことになってしまうかも。。。)

今日は Track 9 と 10 をクリアしましたよっと。

ところで、今日は『シャワーを浴びる』の英語の『take a shower』を知らなかったのに正解できました。(゚∀゚)
(take a bath みたいな感じで、shower を訳したら正解してました)

take a ○○ には、take a walk とかもありますが、私が知らない take a ○○ が、他にも沢山あるのかもです。

今日は Track 7 と 8 をクリアしましたよっと。

今日やったところは、SVOC でも SVO + to ○○ でも両方行けそうな文法だったのですが、勘で SVOC でやったら正解しちゃってました。(^^;

両方の答えを併記すると長くなってしまいますので、書かなくても良いとは思うのですが、どちらの文法で訳すのかは書いてくれたら助かったかもです。
あと、ここまでやってきて思ったのですが、文法の勉強をするのであれば、文法用の問題集どんどん瞬間英作文 などの方が向いているかもです。

ポンポン話すための瞬間英作文 は、文法の基礎知識のある人がトレーニングするには向いているような気がしますが、文法の勉強自体をするのには向いていないような気がしました。

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