カテゴリ:ポンポン瞬間英作文 基礎編 > 2回目

今日は Track 41 をクリアしましたよっと。

今日で基礎編が終了しました。
うろ覚えでオタオタしたところは、明日以降、ちょろっと復習しようと思います。(^^
(そこで、基礎編は終わりにする予定です)

後で、最初から通しでやり直ししますので、ここは軽くでも終わろうと思います。

今日は Track 39 と 40 をクリアしましたよっと。

ポンポン話すための瞬間英作文基礎編は、文法の訓練がしやすいように思います。
特に、私の苦手な現在完了形をポンポン瞬間英作文でトレーニングすると、当初思われた以上に、楽に訓練できたように思いました。

私は、現在完了形に強い苦手意識がありましたので、このポンポン瞬間英作文はやって良かったかもです。(^^

今日は Track 37 と 38 をクリアしましたよっと。

ところで、ポンポン話すための瞬間英作文 は、色々な文法がスラスラと出てくるためのトレーニングっぽいですので、先に、文法のドリルどんどん瞬間英作文 からやったほうが良いように思いました。

そうでないと、文法の勉強をしつつ英作文のトレーニングをするという、最初に私がやった間違いをしてしまう可能性があるからです。
(私は、色んな文法の混ざった英作文をやるスラスラ瞬間英作文を最初にやってしまったので、英文法の勉強+シャッフルトレーニングで、どちらの習得も中途半端になってしまいました)

今日は Track 35 と 36 をクリアしましたよっと。

ポンポン話すための瞬間英作文基礎編は、日割り計算すると、未だかつて無いほど早くに終了できるかもです。(^◇^)

どんどん瞬間英作文おかわり!どんどん瞬間英作文 の時は、クリアにかなりの時間がかかってしまってメチャメチャがっかりしてしまった記憶があるんですが、やっぱり、勉強し続けた甲斐はあったのかもです。(^^

今日は Track 33 と 34 をクリアしましたよっと。

ところで、前にも思ったんですが、put ○○ back on the book shelf っていうのは、on が要るのかなと言うのが謎だったりします。(^^;
もしかして、put ○○ back the book shelf でも、普通に意味が通じるとか言うことはないでしょうか?

という訳で、早速調べてみると、put backの意味 - 英和辞典 Weblio辞書 と言うページを見つけました。
これによると、どうやら本当に on は必要なようで、全く同じような例文が書かれてありました。
(これは丸ごと覚えといたほうがよいかも?!)

今日は Track 31 と 32 をクリアしましたよっと。

再度基礎編をやり直してみて思いましたが、やっぱり、基礎編はすごく簡単でした。(^^;
もしかして、ポンポン話すための瞬間英作文 自体が簡単なのかと思いましたが、発展編を見ると、長めの英作文を書かねばならないTRACKがあったり、 『英語 → 英語』の TRACK があったりするので、基礎編だけが簡単なのかなあとは思うんですが。。。

と言うか、発展編は文法毎に TRACK が分かれてるっぽいです。(~_~;)
(どんどん瞬間英作文のように、関係代名詞付近の英作文がキツくなりそうな悪寒)

今日は Track 29 と 30 をクリアしましたよっと。

瞬間英作文 では、難しい単語(作者様が難しそうだと判断した単語)がヒントとして例文のページに掲載されています。
そんな瞬間英作文をやっていて時々思うのが、何でこんな簡単な単語にはヒントがあって、この単語にはヒントがないんだろうってことです。(^^;

例えば、懸命に(hard)。
これはさすがにわかるでしょうー (;・∀・) って思います。
でもって、懸命に(hard)にヒントが付くのなら、(scissors)はヒントが付いてもいいんじゃないかとか。。。

一体、どんな基準でヒントが付いたりつかなかったりするんでしょう。
もしかして、作者様の気分次第???

今日は Track 27 と 28 をクリアしましたよっと。

今回のポンポン話すための瞬間英作文 は、前回のおかわり!スラスラ瞬間英作文 とは違い、例文の真横の目に付く位置に、英単語のヒントがついてますので、ヒントが『答えそのもの』になっちゃってたりします。(^^;

という訳で、ヒントの位置は大事なんだなあと思う今日この頃だったのでした。

今日は Track 25 と 26 をクリアしましたよっと。

ところで、ここのところ思うんですが、put とか cut などの △ut の動詞は、現在形・過去形・完了形が全部一緒になりやすいんじゃないかと。。。
put と cut の2つしか思いつかないので、今のところ何の確証もないんですが。。。(^^;

          ∧_∧
        ⊂(´・ω・`)つ-、
      ///   /_/:::::/   気のせいやろ、常識的に考えて
      |:::|/⊂ヽノ|:::| /」
    / ̄ ̄旦 ̄ ̄ ̄/|
  /______/ | |
  | |-----------| |

今日は Track 23 と 24 をクリアしましたよっと。

ポンポン話すための瞬間英作文 は、日本語の例文変更・追加された部分しか表示されないので、実際の長さはわかりにくいんですが、例文の答え(英文)を見るとその長さが分かります。

という訳で、パラパラと例文の答えを見てみたんですが、発展編の中に、異様に長文の連なった TRACK を発見。。。><;

という訳で、しんどいことが起こる未来がわかってしまうってのは、意外と辛かったりするんだなあと思った今日この頃でした。(^^;

今日は Track 21 をクリアしましたよっと。

ポンポン話すための瞬間英作文 は、ほんの一部だけ追加・変更しただけで、英語が大きめに変わってしまうものがあるとは何度か書きましたが、『いつ』とか『どこに』とかが出ると、まだ「おぉ?!(;・∀・)」とか思ってしまいます。
(比較的大きめに変わってしまうので)

という訳で、まだまだ英語にちゃんと慣れてないのかもしれないので、もっともっと頑張って、英語に慣れていきたいです。

今日は Track 19 と 20 をクリアしましたよっと。

ポンポン話すための瞬間英作文 の例文内の単語が一部だけバラバラに変更されたり追加されると、目がウロウロしてしまいます。ヽ(д`ヽ)。。。(ノ´д)ノ

彼女は昨日公園に行きました。
     学校に
   おとつい
        行きませんでした。
彼は

あと、書き忘れが起きやすくなりますので、例文がバラバラに変更されるのは微妙にストレスだったりします。(^^;
勉強にはなると思うんですが。。。

今日は Track 17 と 18 をクリアしましたよっと。

ところで、ポンポン話すための瞬間英作文 は、普通の文 → 疑問文へ変換する場合は微妙に使い回しができないので、ちょいとばかりめんどくさい感じになります。

日本語は、文章の一部をちょろっと変えるだけで疑問文になるんですが、英語の場合はそこのところがややこしいようで。。。(^^;
(日本語が簡単すぎるのか。。。)

彼女は昨日公園に行きました。
        行きましたか?
   いつ
     どこに

→ She went to the park yesterday.
→ Did she go to the park yesterday?
→ When did she go to the park?
→ Where did she go yesterday?

今日は Track 15 と 16 をクリアしましたよっと。

ところで、瞬間英作文シリーズ には『謎の猫の挿絵』全ページに描かれています。
この猫の絵は、どうやら同一の作者さんの絵のようで、瞬間英作文といえば、このネコの挿絵みたいな感じになっちゃってます。

挿絵の内容はほとんど英作文の内容とは関係なく、普通に絵を見て楽しむためだけの挿絵になってます。(^^;
(何で全ページにこの挿絵が掲載されているのか。。。)

今日は Track 13 と 14 をクリアしましたよっと。

ポンポン話すための瞬間英作文 は、1TRACK あたりの例文15問もありますので、結構しんどいです。
どんどん瞬間英作文などは 1TRACK あたり10問でしたので、3TRACK もやれば、1TRACK 追加しているのと同じになってしまいます。

ただ、問題が非常に楽ですので、そこのところでプラスマイナスゼロって感じになってます。(^^;
(でも、やっぱり 3TRACK につき 1TRACK 追加だと、やっぱり『英訳する = 英文を書く』のはしんどいです。。。)

今日は Track 11 と 12 をクリアしましたよっと。

ポンポン話すための瞬間英作文基礎編は色々な文法が混じっていますので、飽きにくくて良いかもです。
(同じ文法のものばかりだと、飽きやすいですので。。。(^^ ;)

しかも、文章の一部を差し替えたり追加している感じになっていますので、おかわり!スラスラ瞬間英作文 よりも楽にできて、文法の練習に集中しやすく、さらにGood だと思います。
(スラスラ瞬間英作文の前にやっておくと、良いトレーニングになるかも。。。)

今日は Track 9 と 10 をクリアしましたよっと。

スラスラ瞬間英作文どんどん瞬間英作文おかわり!どんどん瞬間英作文 をやりこんだだけあって、今回は早く終わりそうな気がします。(^◇^)
文章の一部が変更される形になっていますので、例文によっては、非常に簡単になっています。

という訳で、基礎編は今回中にクリアできるよう、頑張ろうと思います。

今日は Track 7 と 8 をクリアしましたよっと。

昨日も書きましたが、ポンポン話すための瞬間英作文文章の一部が変更(追加)されることで動詞などが変わる場合がありますので注意が必要だったりします。
(疑問文の時は、Do とか Does とかも変わることがあります)

I speak English.
→ She speaks English.

→ Do you speak English?
→ Does she speak English?

→ I am looking for the book.
→ She is looking for the book.
→ They are looking for the book.

今日は Track 5 と 6 をクリアしましたよっと。

ポンポン話すための瞬間英作文 は、文章の一部が変更されて(追加されて)それによって訳す英文が変わるようになっています。
なので、主語が変わると目的語が変わることがありますので、地味に注意が必要だったりします。(^^

I saw my sister.
私は妹を見た。

→ She saw her sister.
彼女は

ここのとこがスラスラ出来るようになると、とっさに文章が出てきやすくなるのかもしれません。

今日は Track 3 と 4 をクリアしましたよっと。

今まで、スラスラ瞬間英作文  → どんどん瞬間英作文  → おかわり!どんどん瞬間英作文 とやってきたわけですが、最初に覚えた英単語の中にはすっかり忘れてしまっているものがあり、ちょっとショックだったりします。(~_~;)
普段から、あまり英文を読んでないので、一度覚えても忘れやすいのかもしれないです。

やっぱり、英語のニュースとか少しずつでも読んでいった方がいいんですかしらん。
(でも、英語ニュースって難しい単語だらけで読み辛かったりするんですよね。。。)

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