カテゴリ:英単語フレーズ大特訓 > 英単語フレーズ大特訓 2章 4回目

今回から4回目の第二章の開始です。

今回は UNIT26 をやりました。
まあ何というか、前よりも早くに終われれば良いなと思います。♡₍₍ ◝(・ω・)◟ ⁾⁾♡
(こんな感じのがダラダラと数ヶ月続きます)

今回は、excited aboutsatisfied with などを間違えました。
主に前置詞間違いでした。
(単語は覚えられても前置詞が覚えられぬ・・・(ΩДΩ))

8月12日は UNIT26 をやりました。
8月13日は UNIT26 をクリアしました。

ところで、今日は grateful の意味を調べ直しました。
というのも、grateful の正確な意味を忘れてしまったからです。

gratefulの意味・解説

上のページによると、greatful は形容詞
日本語だと感謝する系の単語が形容詞なのは変な気がしますが、『 感謝の気持ち grateful feeling 』 だと、しっくりくるような気がします。 (  ・ω・))

でもって、 I'm grateful. で 『 私は感謝しています 』となると。
『 感謝を、する 』 ってことなので、日本語だと 『 動詞 』 っぽいんですが、どうも英語だと 『 感謝している状態 = 感謝している 』 って言う表現があるらしく、こうなってるのかなと思います。
(めっちゃ適当)

こう言う表現の仕方の日英の違いが、日本人が英訳を混乱しがちになる原因な気がします。
(それ以前のものも多いような気がしなくもないですが。。。( ; ´д`))

8月14日は UNIT27 をやりました。
今回も ashamed と embarrassed を間違えました。
どうやら、私は両者の違いを今ひとつ理解できていないようで。(ゝω・)テヘペロ

というわけで、ネットで調べてみたら、ashamed = 自分の過ちを恥じて悔いるembarassed 失敗して恥ずかしく思う ってことみたいです。
(多分!)

https://phrase-phrase.me/ja/keyword/ashamed-embarrassed
https://ameblo.jp/japanadian/entry-10198661896.html
http://blog.realizeenglish.com/?eid=295

だから、『 うわー!メッチャ恥ずかしい!( * ノェノ) キャー 』 ってなときには embarrassed の方が良いみたいです。

8月15日は UNIT27 をクリアしました。
実は、confused (混乱した)のスペル間違いをしていたんですが、どうせ何周もするだろうということで、さっさと次に行くことにしました。ヘ(^д^  )

8月16日は UNIT28をやりました。
色々と忘れ去った単語がありました。

arrogant (横柄な)
moddest (控えめな)
generous (気前の良い)

この辺りは忘れやすい三兄弟なので、徐々にでも覚えていきたいです。

8月17日は UNIT27 をクリアしました。

8月18日 と 19日は UNIT29 をやりました。
8月20日は UNIT29 をクリアしました。
覚えていなかった英単語は以下の通りです。

absorbed (没頭した)
pottery (陶器)
devoted (献身的な)
eager (熱望している)

このUNITは他所よりもわからない英単語率が高めな気がします。

ところで、前から疑問だったんですが、 take care of の take って無くても良いような気がしてきています。

careの意味・解説

〔+for+(代)名詞〕 〔病人・子供などの〕世話をする 《★受身可》.
take care of ...
①…の世話をする,…に気をつける

似た感じの意味っぽいですが、意味はほとんど同じなんですかね?(  ゚ ェ゚ )
(同じ・・・カナー?)

Care for, take care of, and be careful
care about, take care of, care forについて

若干文字数とかが少なくて省エネで書ける点が有利というか・・・
(そんな違いカー?)

少しだけ違いはあるようですが、そんなに気にする必要もない感じですかね?ʕ; •`ᴥ•´ʔ
(と言うことにして、さっさと次行きたいと思ってるのはココだけの秘密)

https://phrase-phrase.me/ja/keyword/care-for-look-after-take-care-of
care about, care for, look after, take care of の違い(気にする、世話をする、処理する)

8月21日 と 22日は UNIT30をやりました。
8月23日は UNIT30をクリアしました。

embarassed はなんとなく覚えつつある感じなのですが、前置詞までは覚えきれてないようで、相変わらず前置詞はしっかりと間違えております。

いつ覚えることができるのかなあって感じです。
(もはや頑張って覚えずに、他力本願で覚えてしまうことを望んでしまっている件)

8月24日 と 25日 と 26日 は UNIT31をやりました。
8月27日は UNIT32 をクリアしました。
相変わらず前置詞地獄に苦しんでいます。
(considarate of を to にしてしまったり、 thoughtful of you の of you をつけ忘れてしまったり。。。)

ところで、impolite と rude の違いがよくわからなかったので調べてみました。
するとどうやら 『 故意 (rude) 』『 過失 (impolite) 』 かと言う違いがあるようでした。

微妙に意味が違う「rude」と「impolite」の違いと使い分け
impoliteとrudeの違い | 違いがわかると英語がわかる

過失なのに rude を使って心象を悪くされても困るので、一応、使い分けはしておいた方が良いのかもです。
(rude しか知らなかったら誰かを怒らせてしまうやもしれぬ件)

8月28日と29日は UNIT32 をやりました。
absolutely (本当に) と tiring (疲れさせる) を間違えました。
These are absolutely tired...  -_-)ノノ ┫:・'.¨・。

8月30日は UNIT32 をクリアしました。

『 酷い 』系の単語を覚える&思い出すのはとても大変です。
いつも脳汗をかきながら思い出しています。
(最初の一発目はたいてい思い出せませんが)

terrific
terrible
awful


このあたりの使い分けがスペシャルハードです。

terrific
https://ejje.weblio.jp/content/terrific
すごい、酷い、大変な
(良い意味にも使えるらしい)

terrible
https://ejje.weblio.jp/content/terrible
恐ろしい、怖い、ものすごい、酷い、辛い
(怖い系のマイナスイメージのみ)

awful
https://ejje.weblio.jp/content/terrific
酷い、非常な、すごい、恐ろしい、
(悪い意味で酷い、恐ろしい系の意味で使うらしい)

さて、調べて覚え直したは良いものの、いつまで覚えていられるやら。。。
(次の日には忘れてるから大丈ブイ (*^^)v)

8月31日 と 9月1日は UNIT33 をやりました。
offensive(不快な) と sticky (粘着性のある)を間違えました。

9月2日 と 3日は UNIT34 をやりました。
前置詞を間違えまくりました。
precious to me (for me にしていた)
priseless to my ... (for my... にしていた)

to を for にする間違いは毎回やらかしています。
でも、だってですよ、『 ○○にとって = for 』 って思うじゃないですか。

思いません?
思いますよねえ・・・ ( * ˘・з・˘)

9月4日と5日は UNIT35 をやりました。
今回もまた、新英単語を忘れ去っていました。
今回忘れていた新英単語はこれ。

・ crucial (決定的な)
・ significant (重要な)
・ urgent (急を要する)
・ itinerary (旅程表)

itinarary はなかなか覚えられません。
と言うか、地味に覚える必要あるのかという疑問が沸々と湧いてきており・・・
(旅行には使うのカナー (  ・ω・))

9月6日は UNIT36 をやりました。
今回忘れていた新英単語はこれらです。

・ available (利用できる)
・ defective (欠点のある)
・ defect (欠陥)

9月7日と8日もUNIT36をやりました。
practical をつけ忘れたり、on how to increase saleson をつけ忘れたりと、色々と忘れていました。

8月9日と10日と11日は UNIT37 をやりました。
相変わらずの良い忘れっぷりです。

・ discussion (議論) ←なんで忘れるかなー
・ whether (であろうとなかろうと)
・ applicable (適用できる)
・ relevant (関連した) ← relative は思い出せるんです

8月12日と13日と14日は UNIT38 をやりました。
precise を下記忘れたり、sure aboutabout をつけ忘れたりしました。

ところで、今回は前々から疑問だった sure と certainly の違いについて調べてみました。
この2つは返事でもよく使うんですが、使い分けがわからないので今までは適当に使い分けしていました。
(あかんやろ ( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン)

すると、sure と certainly の違いについて詳しく書かれているページを発見しました。


丁寧なときは certainlyカジュアルな場面では sure
これは前々からなんとなくわかっていました。
なので、それを確認できてよかったです。

あと、certainly の方は確証ありsure の方は確証なしみたいな感じみたいです。
(ホントかな?)

なので、他にも調べてみたら本当なようでした。

certainly:「確かに」という意味で,話し手が客観的な事実により事実であると確信している事柄に用いられる.
surely:「きっと」「たぶん」という意味で,主観的に確信した上での話し手の希望,期待を表す
英作文の文章ではその辺りが分かりづらいときがあるので、分かりづらい文章のときは注釈を書き加えておこうと思います。

9月15日と16日と17日は UNIT39をやりました。

delicate (繊細な) を思い出せませんでした。
デリケートが『 繊細な 』って意味だと知ると『 そうかな? 』と思ってしまったりしますが、確かにデリケートなんで繊細で意味的にはあってます。

CMでよく見るデリケートゾーンってのは、ちょっと意味が違うような気もしなくはないですが・・・
と言うか、私が『 デリケート = ? 』って思うのは、これが原因なんじゃないかと推測してみたり。
(自分の頭が悪いのをすぐ人のせいにする)

とりあえず、毎回間違えるので注釈を入れておきました。
(それでも間違えるのに1000ガバス)

この他、tough を strong にしてしまういつものヤツもキッチリ間違えました。
(毎回、同じ間違いをきれいになぞっていくスタイル)

9月18日と19日は UNIT41 をやりました。
今回忘れ去っていた英単語はこちら。

・ severe (重い・厳しい)
・ controversial (議論の)

あと、negotiable をスペルミスしました。
(negochiable にしてしまいました)

9月20日と21日は UNIT42 をやりました。
今回忘れ去っていた英単語はこちら。

・ handwriting (手書きの字)
・ soak (漬ける)
・ for a while (暫くの間)

どれも簡単そうな英単語なので、これらは他よりも早く覚えられそうです。
(なら早く覚えるのです)

9月22日と23日は UNIT40 をやりました。
あとで見直してみたら、UNIT40をやり忘れていることに気がついたので、慌ててやりなおしました。
ついでに、UNIT40の新英単語も忘れていました。

・ competent (有能な)
・ preficient (熟練者)
・ appricant (応募者)

これは忘れてたと言うより、appricator と覚えてしまっているので毎回間違えるのが原因です。
(修復不可能なまま、最後までズルズルと行ってしまいそうな悪寒)

9月24日はUNIT43をやりました。

今回は、

・ slipped (滑った)
・ feel down (気が滅入る)
・ moderate (温和な)

…を忘れていました。

feel down は特に出てこない英熟語の一つです。
いつも、feel annoyed とかわけわからんことを書いてしまいます。

feel annoyed は実際にもある英熟語なんですが、『イライラする』とか言う意味になって、意味が変わってしまうようなので、実際に使うと問題が起きてしまうのかもです。

https://eow.alc.co.jp/search?q=feel+annoyed

9月25日はUNIT43をクリアしました。
the rainy season の the をつけ忘れてしまいましたが、どうせあと何周もするので、次にいこうと思います。

9月26日はUNIT44をやりました。
今回忘れていた英単語は以下の通りです。

・ numerous (極めて多数の)
・ enormous (非常に大きい)
・ limited (限られた)

特に上の2つはなかなか出てこないです。
(何か良い簡単な覚え方はないカナー)

9月27日もUNIT44をやりました。
The choice of jobs isare にしていました。
(The choice(選択肢) は単数形なのに間違えて複数形にしやすいです)

9月28日はUNIT44をクリアしました。

9月29日はUNIT45をやりました。

・ opposite (向かい側の)
・ vacant (空いている)
・ spacious (広々とした)

いつもの英単語たちを忘れていました。

9月30日はUNIT45をクリアしました。

本当は、There are no ~単数形にしてしまいましたが、次頑張ることにしようと思います。
(どうせまだまだ何周もするので)

10月1日はUNIT46をやりました。
今回は下の2つの単語を忘れていました。

・ frequently (しばしば)
・ occasionaly (時々)

10月2日もUNIT46をやりました。
今回も前回と同じ英単語を間違えました。

10月3日もUNIT46をやりました。
今回も can usually be を間違えました。
と言うか、これは間違えやすい問題です。

いつも can be usually って書いてしまいます。
実際には、これが正しいんですが・・・。

助動詞 + 頻度を表す副詞 + be 動詞
( always, usually, oftenなど )

頻度をあらわす副詞の位置はどこ?

もうすでに、be 動詞のあとに頻度を表す副詞って覚えちゃってますので(と言うか、頭に刷り込まれてる)、無意識のうちにそう書いてしまいます。

うーん、どうしたものか
(ここから修正できるのだろうか・・・)

10月4日はUNIT46をクリアしました。

10月5日はUNIT47をやりました。
今日忘れていた英単語は下の英単語です。

・ postpone (延期する)
・ immediately (今すぐに)
・ temporarily (一時的に)
・ indefinitely (無期限に)

毎回思うんですが、postpone延期する って変ですよね。
post も pone も変です。
(post はまだしも pone って何ですのん・・・)

pone で意味を調べてみましたが、
《主に米国で用いられる》 (特に北米インディアンが食べる)トウモロコシパン 《ミルク・卵入りの軽いパン》.
(https://ejje.weblio.jp/content/pone)

だもんで、postpone を調べてみたら、どうやら pone は ラテン語の ponēre (置く)から来ているようでした。

post (後ろ) + ponēre (置く)
→ post (後ろ) + pone (置く)
→ postpone


postponeの意味・解説

ラテン語「後に置く」の意 (POST‐+ponēre 「置く」); 名詞 postponement,postposition

10月6日はUNIT47をクリアしました。

10月7日はUNIT48をやりました。
今回忘れていた英単語は以下の通りです。

・ conceibably (考えられるところでは)
・ definitely (確かに)
・ presurmably (仮定上)
・ couple of weeks (2~3週間)

私は、cenceibably が特に苦手です。
conseivative と似てるので思い出しにくいってのもあるような気がします。

10月8日もUNIT48をやりました。

今回は②の could を will にしてしまいました。
あと、①の bring を take にしてしまいました。

10月9日はUNIT48をクリアしました。

10月10日はUNIT49をやりました。
今回忘れていたのは以下の英単語です。

・ extremely (非常に)
・ slightly (わずかに)
・ indeed (全く)
・ absolutely (完全に)

忘れていた英単語は多かったですが、すぐに思い出すこともできました。
ここの英単語は早く覚えることができるかもです。
(願望)

10月11日はUNIT49をクリアしました。

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