カテゴリ:英単語フレーズ大特訓 > 英単語フレーズ大特訓 2章 5回目

10月16日はUNIT27をやりました。
今回は、upset about を間違えました。
(upset to にしてしまいました)

10月17日はUNIT27をクリアしました。

10月18日はUNIT28をやりました。
modest about を modest of にしてしまいました。
generous with を generous about にしてしまいました。

10月19日はUNIT28をクリアしました。

英単語自体は覚えていても、前置詞を間違えまくりました。
特に、about 関係の英熟語が間違いまくりでした。
(なんでこんなに間違えるんだろう)

10月20日はUNIT29をやりました。
今回は、egaer を思い出せませんでした。
あと、curious to know の to know を書いていませんでした。
(curious で to know の意味もあると勘違いしていました)

10月21日はUNIT29をクリアしました。

10月22日はUNIT30をやりました。
embarassed と shamed をまた間違えました。
(私はこの間違いをいつまで続けるだろう)

10月23日はUNIT30をクリアしました。

10月24日はUNIT31をやりました。
considerate of の of を to にしてしまいました。

10月25日はUNIT31をクリアしました。

10月26日はUNIT32をやりました。
今回は素晴らしい系の英単語を間違えました。

10月27日はUNIT32をクリアしました。

10月28日はUNIT33をやりました。
今回は②の tastes bitteris bitter にしてしまいました。
あと、⑦の I thoughtI feel にしてしまいました。

10月29日はUNIT33をクリアしました。

ところで、今回は great と wonderful の違いについて調べてみました。
日本語だと両方とも『すごい』とか『素晴らしい』としか書いていないので、違いがよくわからないのです。

「すごい」「すばらしい」と英語で表現する言い方

great
優れた、偉大な、大きいなど
普通よりも優れている状態

でも、偉大なって言うのは物凄く良いものに使うので、普通よりも優れている状態とは少し違うような気もしなくはないですが…
ひょっとして、英語圏の『偉大な』って言うのは、日本語のそれよりも偉大さが低いんでしょうか。(・∀・;)

wonderful
驚くほど、驚くべき

実際には、かなり素敵なものに対しても使うようです
今後、amaging との差で苦しみそうな気もしなくはないですが・・・
だもんで、ついでに amaging との違いも調べてみました。


すると、どうやら amaging はものすごくびっくりするようなことに対して使うようです。

昔は、amaging は『 悪い意味で 』びっくりしたときにも使う言葉だったようなので、wonderful とは違い、使うときには少し注意が必要なのかもです。

【スラング英語の教科書】amazing(アメージング)の正しい意味と使い方

10月30日はUNIT34をやりました。
priceless to と precious to の前置詞を for にしてしまいました。
(何度やっても間違えるなー)

10月31日はUNIT34をクリアしました。
本当は、the lock has little valuehas を is にしてしまっていたんですが、どうせまだ何周もすると思うので、次にいくことにしました。

11月1日はUNIT35をやりました。
significant (著しい) を忘れていました。
この他、 to the local comunity の to を for にしていました。

11月2日はUNIT35をクリアしました。

11月3日は UNIT36をやりました。
今回忘れていた英単語は以下の通りです。

・ defect (欠陥)
・ available (利用できる)
・ defective (欠陥のある)
・ complaint (苦情)

defect さえ覚えてしまえば、一気にわからない英単語を2つ減らせますので、頑張ってdefect を覚えなきゃなあと思います。
(でも忘れる)

11月4日は UNIT36をクリアしました。

11月5日は UNIT37をやりました。
今回忘れていた英単語は以下の通りです。

・ acceptable (受け入れられる)
・ proper (適切な・正しい)

proper は私にとっては嫌な単語です。
property で『所有物』という意味になりますし、なんかこう、『適切な』で出てきにくいです。
(果たして、proper がスラスラ出てくる日は来るノカー)

11月6日は UNIT37をクリアしました。

11月7日は UNIT38をやりました。
今回出てこなかった英単語はこちら

・ accurate (正確な)
・ exact (正確な)
・ precise (正確な)

accrate と precise はともかく、exact が出てこないのはなんだかなーと思うんですが、出てこないものは仕方ないです。
(脳みそがデリケートゾーン)

11月8日は UNIT38をクリアしました。

11月9日はUNIT39をやりました。
今回も delicate が出てきませんでした。
あと、He has been in a stable relationship を間違えました。
(いつも be in a を書き忘れる)

11月10日はUNIT39をクリアしました。

11月11日はUNIT40をやりました。
今回は、 proficient (堪能な) と competent (有能な) を忘れていました。

11月12日はUNIT40をクリアしました。

11月13日はUNIT41をやりました。
11月14日はUNIT41をクリアしました。

ところで、secure と safe の違いが今ひとつわからないので調べてみました。

securityは、「攻撃からの安全」です。「攻撃から守ることによって得られる安全」とも言えます。この場合の「攻撃」には、軍事的な攻撃、Web上での攻撃、精神的な攻撃など全ての種類の攻撃が含まれます。

まとめると、どうやらこう言うことらしいです。

safe
安全

secure
攻撃から守られている

でもって、実際の使用例はこんな感じ


そう。US-Japan security treaty 日米安保。RT @aizujin_k: 「保安」ですかね。@buvery もともと、secureというのは、安心・安全な(形容詞)ということだけど、nuclear security というとテロ・軍事上の安全の意。

日本語では『 安全 』と言う単語に『 軍事的に守れられている 』か『 ただ単に安全か 』の違いはない(と思う)んですが、英語ではこの辺りを使い分けてるんですかね。

だとすると、ただの safe なのに secure を使ってしまったり、secure を使うべきなのに safe を使ってしまうと、意思疎通に問題が出てしまうかもです。
(気をつけて使わねばー)

11月15日はUNIT42をやりました。
今回は at all timeon a shelf を間違えました。
(always と on the shelf にしていました)

11月16日はUNIT42をクリアしました。

11月17日はUNIT43をやりました。
今回は、Tomorrow will continue to be windy を間違えました。
『 It 』を主語にしていました。
これは非常に分かりづらくて間違いやすいので、『明日』を主語にするよう、注釈を入れておきました。
(そんなことでいいのかー)

11月18日はUNIT43をクリアしました。

11月19日はUNIT44をやりました。
enormous (非常に大きい) を思い出せませんでした。
あと、differencedifferent にしていました。

11月20日もUNIT44をやりました。
②の an enormous amount ofan をつけ忘れていました。
その他、⑨ の five each of の five と each をにしていました。

11月21日はUNIT44をクリアしました。

11月22日は UNIT45 をやりました。
今回は spacious (広々とした) を忘れていました。

11月23日も UNIT45 をやりました。
今回は at the Osaka branchat を間違えました。
(in にしてしまいました)
この他、close to my apartmentto を付けていなかったりと言う間違いもありました。

11月24日は UNIT45 をクリアしました。

11月25日は UNIT46 をやりました。
今回は、frquently (しばしば) と occasionaly (時々) を忘れていました。
(この2つがなかなか覚えられない)

11月26日は UNIT46 をクリアしました。

11月27日は UNIT47 をやりました。
今回も postpone (延期する) と indefinitly (無期限に) を忘れていました。

11月28日は UNIT47 をクリアしました。

11月29日は UNIT48 をやりました。
今回は definitely (確かに) と conceivably (考えられるところでは) と presurmably (仮定上) を思い出せませんでした。

11月30日も UNIT48 をやりました。
今回も conceivably を思い出せませんでした。
この他うろ覚え多数でした。
(かろうじて間違えてなかっただけ)

12月1日は UNIT48 をクリアしました。

12月2日は UNIT49 をやりました。
今回は以下の英単語を大量に忘れ去っていました。
(いつも忘れてしまう英単語たち)

・ slightly (わずかに)
・ relatively (比較的)
・ extremely (非常に)
・ absolutely (完全に)

12月3日は UNIT49 をクリアしました。

12月4日は UNIT50 をやりました。
今回は、 fortunately (幸い) と instructions (説明文) を間違えました。

12月5日は UNIT50 をクリアしました。
今回で 5回目の英単語フレーズ大特訓の第二章を終了しました。
前回忘れていた英単語を、再度なぞるようにもう一度忘れていて、あんまり上達の跡がないような気がしました。
(モチ下がりますわー (ヽ´ω`))

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