カテゴリ:英単語フレーズ大特訓 > 英単語フレーズ大特訓 2章 7回目

1月25日はUNIT26をやりました。
今回から英単語フレーズ大特訓第二章の7回目の始まりです。
今回も引き続き忘れている単語を少しでも減らしていきたいです。

1月26日はUNIT27をやりました。
今回は upset about ○○ing を間違えました。
(『 upset to 動詞の原型 』にしていました)

1月27日はUNIT27をクリアしました。

1月28日はUNIT28をやりました。
今回忘れていた単語は modest (控えめな) です。

1月29日はUNIT28をクリアしました。

1月30日はUNIT29をやりました。
今回忘れていた単語は absorb (没頭する) です。

1月31日はUNIT29をクリアしました。

2月1日はUNIT30をやりました。
embarrassed at を about にしていました。
これ、本当によく間違えます。

一応、embarrassed about もあるにはあるみたいです。
意味は『 ○○の事を恥ずかしく思う』らしいです。


I am embarrassed about him
私は彼のことを恥ずかしく思う

でもって、embarrassed at の方は『 きまりが悪い思いをする 』とか『 まごついて 』とか言う意味らしく、少し意味は異なるようです。
(ほんとにー?)

と言うわけで、多分ですが、どうやら embarrassed at を使わないといけない場面で embarrassed about を使ってしまうと、意味が正確に伝わらないのではないかと思います。

2月2日はUNIT30をクリアしました。

2月3日はUNIT31をやりました。
今回は annoyed at を about にしてしまいました。

2月4日はUNIT31をクリアしました。

2月5日はUNIT32をクリアしました。
本当は barely を書き忘れてはいたのですが、どうせまた何周もすると思うので、次頑張ることにしました。

2月6日はUNIT33をやりました。
今回は、will be good for (効果がある) を work にしてしまいました。
(だって例文に『 効果がある 』って書いてあるんですし・・・ ( ˘・з・˘))

直訳すると『 ○○にとっては良いでしょう 』なんですが、それを例文では『 効果がある 』って書かれてあるんで、毎回間違えるわけです。
(もうすでに注釈は入れてあるんですが、やっぱり間違えるんだなあ)

2月7日はUNIT33をクリアしました。

2月8日はUNIT34をやりました。
今回は affordable (購入しやすい) と property (物件) を間違えました。
(proper (適切な・ふさわしい) と property (物件) は、どっちがどっちだったか毎回悩みます)

2月9日はUNIT34をクリアしました。
今回は this clock has の has を is にしていましましたが、どうせあと何周もするので、次頑張ることにしました。
(ガバガバすなあ・・・)

2月10日はUNIT35をやりました。
今回は、be called home (自宅に呼び戻された) を間違えました。
あと、local community を の community を society にしてしまいました。
(だって、例文に『 地域社会 』って書いてあるんですし ( ˘・з・˘))

2月11日もUNIT35をやりました。
今回も be called home を間違えました。
あと、prime を primely にしてしまいました。
『プライマリー・バランス』とか言う経済用語があるので、つい)

primely【副詞】
主要に・本質的に
プリマリーは形容詞かと思ったら副詞だったでござるの巻

prime【形容詞】
主要な・本質な
でもって、こっちが形容詞

じゃあ、プライム・バランスと言うのが正確なの?と言う疑問が沸々と湧いてきたので、primely balance で調べてみると・・・


ない!
なぜだ!何故なんだ?!

と言うことで Wikipedia の英語版で調べると(プライマリー・バランスは日本語で基礎的財政収支と言いますから)・・・


はあ?

一体、誰が『 プライマリー・バランス 』なんて言い始めたんですかね?
(絶対この英語変だゾ)

2月12日はUNIT35をクリアしました。

2月13日はUNIT36をやりました。
今回は、defect (欠陥) と defective (欠陥のある) を忘れていました。

2月14日はUNIT36をクリアしました。

2月15日はUNIT37をやりました。
今回は should be of great value を間違えました。
(should be very value にしてしまいました)

2月16日はUNIT37をクリアしました。

2月17日はUNIT38をやりました。
今回は、precise (正確な)と obscure (曖昧な) と accurate (正確な) を忘れていました。
(あまりにも日本語の単語と結びつかないので、これらを覚えられそうな気がしない件)

2月18日はUNIT38をクリアしました。

2月19日はUNIT39をやりました。
今回も delicate (繊細な) が出てきませんでした。
あと、for years (何年も) を付け忘れました。

2月20日はUNIT39をクリアしました。

2月21日はUNIT40をやりました。
今回は proficient (熟練した) を忘れていました。
efficient の方はマインクラフトの実況動画を見ていたのですんなりと覚えられましたが、proficient の方はなかなか覚えられません。
(困ったなー)

2月22日はUNIT40をクリアしました。

2月23日はUNIT41をやりました。
今回もまた、economical を間違えました。
(前回 (economic と economical の違い) 調べたのになー)

2月24日はUNIT41をクリアしました。

2月25日はUNIT42をやりました。
今回は、in an orderly way (きちんと(多分『秩序正しく』)) の an を付け忘れました。

2月26日はUNIT42をクリアしました。

2月27日はUNIT43をやりました。
今回は、climate (気候) を間違えました。
climate が出てこなくて、weather (天気) と書いてしまいました。

ちなみに、気候と天気の違いはこんな感じです。

こうやって見ると全然違うんですが、違いを今すぐ言え!と言われると、うぐぐ・・・となってしまうような気がします。
(単語の説明や違いを言うのは難しい)

気候
その地域の大気の特徴

天気
その地域の短期間の大気の状態


気候(きこう、英: climate)とは、その地域を特徴づける大気の状態(あるいは気象)のこと。具体的には天気・気温・降水量・風などの傾向を指す。


天気(てんき、英: weather)は、ある場所における、ある時刻もしくは一定の期間の、地表に影響をもたらす大気の状態である。

2月28日はUNIT43をクリアしました。

3月1日はUNIT44をやりました。
今回は enormous (非常に大きい) を忘れていました。

3月2日はUNIT44をクリアしました。

3月3日はUNIT45をやりました。
今回は、spacious (広々とした) を忘れていました。

3月4日はUNIT45をクリアしました。
3月5日はUNIT46をクリアしました。

3月6日はUNIT47をクリアしました。
今回は I'm sorry, but...  の but を付け忘れていましたが、次以降もどうせ何周もすることになると思うので、次頑張ることにしました。

3月7日はUNIT48をやりました。
今回は request を offer にしてしまいました。
あとは、いつもの2つの英単語 presumably (仮定上) と conceibably (考えられるところでは) を忘れていました。
(いつになっても覚えない英単語たち)

3月8日はUNIT48をクリアしました。

3月9日はUNIT49をやりました。
今回忘れていた英単語は以下の通りです。

・ extremely (非常に)
・ mostly (たいてい)
・ absolutely (完全に)

3月10日もUNIT49をやりました。
今回もまた、absolutely (完全に) を間違えました。
この UNIT はすごく苦手です・・・

3月11日もUNIT49をやりました。
今回は、extremely (非常に) の位置を間違えました。
(extremely well (非常に良く) を well extremely にしてしまった)

3月12日はUNIT49をクリアしました。

3月13日はUNIT50をやりました。
なぜか somehow (なぜだか) をど忘れしました。
あと、might look の might を書き忘れました。

3月14日はUNIT50をクリアしました。
今回で7回目の英単語フレーズ大特訓の終了です。
お目溢しなしの一発クリアがでました。

少しずつではありますが、着実に新英単語を覚えてきてはいるようです。
次はもっと一発クリアを増やしたいです。

↑このページのトップヘ