カテゴリ:英単語フレーズ大特訓 > 英単語フレーズ大特訓 2章 8回目

3月15日はUNIT26をやりました。
今回から 8 回目の英単語フレーズ大特訓の第二章の開始です。
今回は、うろ覚えの英単語を覚え、全く思い出せない英単語をうろ覚えにできたらいいなと思います。

3月16日はUNIT26をクリアしました。

ところで、seek と look for の違いがよくわからないので調べなおすことにしました。
すると、どうやらこう言う違いがあるようでした。


a〈人・ものなどを〉捜す,捜し求める 《★【比較】 look for のほうが口語的; cf. 自動詞 1b》.

口語的かどうかが seek か look for の違いなんであれば、短文だと見分けはつきにくいような気がします。
(seek の方に注釈入れようかな?)

ネイティブのイギリス人の方曰く、要求している物や人の場合は look と言う使い分けもあるようですが・・・。


その他、こんな違いがあると言う意見も。


seek mean searching​ something
look mean find something

『 seek 』は何かを捜すことを指す
『 look 』は何かを探して見つけることを指す

ちなみに、日本語で『 捜す 』『 見つからないものをさがす 』と言う意味で、『 探す 』の方は『 無くしたものや欲しいものをさがす 』と言う意味らしいです。
(生まれてこの方ずっと日本人をやってますが、探すと捜すの使い分けについては考えたことがありませんでした)


3月17日はUNIT27をやりました。
今回は、giving a presentation の giving を付け忘れました。
あと、upset about の about を間違えました。
(to にしてしまいました)

3月18日はUNIT27をクリアしました。

3月19日はUNIT28をやりました。
今回は、modest (控えめな) を間違えました。
mod共通してるからだと思うんですが、modest (控えめな) と moderate (温和な) は似てるのでいつも間違えます。

もともと、両方の単語が、ラテン語の modus (適度な尺度を守った) が語源になっているので、混乱しやすいのかなとは思うんですが。


3月20日はUNIT28をクリアしました。

3月21日はUNIT29をやりました。
今回は、absorbed (没頭した) を忘れていました。
(ab系は覚えにくいです)

3月22日はUNIT29をクリアしました。

3月23日はUNIT30をやりました。
今回は、feel embarrassed (恥ずかしく思っている) を is にしてしまいました。

be動詞でも feel でも、両方とも意味は同じっぽいので、OKと言えばOKなのかもですが、例文と違ってると何となく気持ち悪いです。
(正解率を上げるため、両方ともOKにしてしまおう)


成句be [feel] embarrassed
きまり悪い思いをする,どぎまぎする

3月24日はUNIT30をクリアしました。

3月25日はUNIT31をやりました。
今回は、annoyed at ○○ (イライラしている) の at を間違えました。
この他、considerate of ○○ (思いやりのある) の of も間違えました。
(この2つの前置詞間違いは治らないなあ)

3月26日はUNIT31をクリアしました。

3月27日はUNIT32をクリアしました。
今回は、an incredible performance (見事な演技) の an の冠詞を a にしてしまいましたが、どうせまだまだ何周もするので、次頑張ることにしました。

3月28日はUNIT33をやりました。
今回は、will be good (効果がある(良いでしょう)) を better にしてしまいました。
(よくよく考えたら、better は変な英訳)

3月29日はUNIT33をクリアしました。

3月30日はUNIT34をやりました。
今回もまた、this clock has ~ の has を is にしてしまいました。
(この間違い何回目?)

3月31日はUNIT34をクリアしました。

4月1日はUNIT35をやりました。
今回忘れていた英単語は、 crucial (決定的な) と urgent (急を要する) です。

4月2日はUNIT35をクリアしました。

4月3日はUNIT36をやりました。
ノルマ自体は継続していますし、英訳分の訓練ブログも継続しているんですが、前から少し(かなり)日にちが空いてしまったので、英単語を相当忘れてしまいました。
(ヤバスヤバス)

荒巻


やり始めてからすぐに思い出せると良いのですが・・・
(無理だろうなあ)

ちなみに、覚えてる英単語チラホラあります。
あと、前にやった記憶は残ってるので、一からまっさらの状態ではないので、その点だけは救いかもです。
(ワタクシの脳力的には救いではないんだなあ)

4月4日もUNIT36をやりました。
ところで、前々からずーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっと疑問だったんですが、room available が非常に謎です。
available は形容詞なので、available room じゃないんかと。
そんなわけで少し調べてみました。


すると、やっぱり room abailable でした。

じゃあ、available room はないのかと言うと、そんなことはなく、ちゃんとそう言う英語もある(?)ようです。


available room
空き部屋, 空部屋

でも、基本的には room available であって、avaibable room ではないようです。
理由を調べてみると、どうやら形容詞を後置(名詞の後ろに置く)の場合と、前置(名詞の前に置く)の場合では、意味が異なってくるようです。

【形容詞を前置する場合】
形容詞+名詞
恒常的な状態を表す場合

【形容詞を後置する場合】
名詞+形容詞
一時的な状態を表す場合

例えば、available room の場合は、常に部屋が空いている状態。
でもって、room available の場合は、一時的に部屋が空いている状態。
空き室は、通常、一時的に部屋が空いている状態なので、room available になると、こう言うわけです。
(ほんとに?)

ちなみに、空き室と言うと vacant room と言う単語があって、これは形容詞が前に来ています。
(何故?!)

じゃあ、abailable room でもいいやんねえ?と思ったのはココだけの秘密です。
(余計謎が広がってしまった件)

4月5日もUNIT36をやりました。
4月6日はUNIT36をクリアしました。

4月7日はUNIT37をやりました。

ところで、今回は be of great value について調べてみました。
『 高い価値 』だけだと、great value です。
of great value だと、『 高い価値がある 』です。


普通は、『 ○○は高い価値がある 』と言う使い方をすると思うので、of great value の方が頻出なのかもです。
(私の予想では多分)

じゃあ、『 高い価値を持つ 』と言う英語、have (has) great value なんて言う英語があるんじゃないかと思って調べてみたら、そう言うのはないようでした。
(has a high value ならあった)

さらに、of great value の of についても調べてみました。
すると、 be of great importance なんて言うのも見つかりました。


Peace is of great importance.
平和はとても大切です。

もしかしたら、be of great ○○ って言うのは結構一般的な言い回しなのかもです。(ヾノ・∀・`)ナイナイ
でも実際に使うときは、間違い防止も兼ねて、very valuable の方を使うと思いますが・・・
(今覚えてる意味がない件)

4月8日はUNIT37をクリアしました。

4月9日はUNIT38をやりました。
今回は、precise (正確な) と obscure (曖昧な) を忘れてしまって出てきませんでした。
(前から出てこないものは、今回も出てこない)

4月10日もUNIT38をやりました。
今回は、precise (正確な) と accurate (正確な) を逆にしていました。
(暗号化されたアルファベットみたいに見えて、どっちがどっちか分かりづらい!  -_-)ノノ ┫:・'.¨・)
 
4月11日はUNIT38をクリアしました。

4月12日はUNIT39をやりました。
今回は steady (安定した) を忘れていました。

4月13日はUNIT39をクリアしました。

4月14日はUNIT40をやりました。
今回忘れていた英単語は以下の通りです。
せっかく覚えていたのを全部忘れててガッカリでした。

・ competent (有能な)
・ qualified (資格のある)
・ proficient (熟練した・堪能な)
・ efficient (効率の良い)

4月15日もUNIT40をやりました。
今回も、competent (有能な) と proficient (熟練した) を忘れてしまって出てきませんでした。

4月16日はUNIT40をクリアしました。

4月17日は UNIT41 をやりました。
今回は controvasial (議論の余地のある) と severe ((病気などが)重い) と critical (決定的な) を忘れていました。

4月18日も UNIT41 をやりました。
今回は serious injury (重症) と severe shotage of (深刻な不足) を間違えました。

4月19日は UNIT41 をクリアしました。

4月20日は UNIT42 をやりました。
今回は、wrapped (包む) をスペル間違いしました。
この他、arrange (並べる) と in an ordely way (順序正しく) を忘れていました。

4月21日は UNIT42 をクリアしました。

4月22日は UNIT43 をやりました。
今回は climate (気候)を忘れていました。
また、freezing (凍えるように寒い) を freezed にしてしまいました。

4月23日は UNIT43 をクリアしました。

4月24日は UNIT44 をやりました。
enormous (非常に大きい) と numerous (極めて多数の) を綺麗さっぱり忘れ去っていました。

4月25日も UNIT44 をやりました。
⑨の I'll take five each of the star shaped ~ をまた間違えました。

4月26日は UNIT44 をクリアしました。

4月27日は UNIT45 をやりました。
今回は vacant (空いている) と spacious (広々とした) を忘れ去っていました。

4月28日は UNIT45 をクリアしました。
今回も opposite to の 前置詞の to を間違えましたが、どうせ今後何周もやると思うので、次に行くことにしました。

4月29日は UNIT46 をやりました。
今回は frequently (しばしば) と ocationally (時々) を忘れていました。
(前にせっかく覚えたのに、綺麗さっぱり忘れ去ってしまったようです)

4月30日は UNIT46 をクリアしました。

5月1日は UNIT47 をやりました。
5月2日も UNIT47 をやりました。
今回は indefinitly (無期限に) を忘れてしまっていました。

5月3日は UNIT47 をクリアしました。

5月4日も UNIT48 をやりました。
今回は conveivably (ことによると) と presumably (仮定上) の2つを忘れていました。 

5月5日も UNIT48 をやりました。
今回は、返事の『その通り』の意味definitly と certainly の違いを調べました。
すると、↓のページを発見しました。


違いとしては、その通りだと自分が信じてる場合は certainly、絶対にその通りだと言う場合は definitly が使われるようです。

certainly
その通り(自分がその通りだと信じている)

definitly 
その通り(絶対にその通り)

というわけで、自分はこう思ってるけど、事実は少し違うかも?って言うときには、無難に certainly を使っておいたほうが良いかもです。
(いきなり逃げから入るスタイル)

5月6日も UNIT48 をやりました。
今回は conceibably (ことによると) と presumably (仮定上・思うに) を忘れていました。
(結局、この2つは覚えられない運命なのか)

5月7日も UNIT48 をやりました。
今回は conceibably (ことによると) のスペルを思い出せませんでした。

5月8日は UNIT48 をクリアしました。

5月9日は UNIT49 をやりました。
今回は extremely (非常に) と slightly (わずかに) を忘れていました。

5月10日は UNIT49 をクリアしました。

5月11日は UNIT50 をやりました。
今回は technically (技術的に) と accidentally (誤って・偶然にも) を忘れていました。

5月12日は UNIT50 をクリアしました。
今回で8回目の第二章が終わってしまったわけですが、前回からかなり間が空いたので(ブログの記録はちゃんとつけてありましたが)、忘れてしまっている英単語が多数で、かなりの時間がかかってしまいました。
(所詮、私の頭はこんなものでありました)

次はもう少しだけ早く終われたらいいなと思います。
(かなり切実)

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