カテゴリ:英単語フレーズ大特訓 > 英単語フレーズ大特訓 2章 10回目

7月12日は UNIT26 をやりました。
今回から10回目の英単語フレーズ大特訓の第二章の開始ですが、いきなり sincerely (心から)を忘れていました。
(先行きを示す暗雲が濃い灰色をしておりますよ)

7月13日は UNIT26 をクリアしました。

7月14日は UNIT27 をやりました。
confused about how to ~ (~の仕方について困惑する) の about を付けていませんでした。
これはよく付け忘れます。
と言うか、about how to だけだと、そこはかとない違和感ガガガ。
(confused about + how to だと、違和感がないのですが)

7月15日も UNIT27 をやりました。
cope with (を扱う) をど忘れしました。
あと、upset about (に動揺する・に憤慨する) を to にしてしまいました。
(これも非常によく間違える罠)

7月16日は UNIT27 をクリアしました。

7月17日は UNIT28 をやりました。
modest (控えめな) を間違えました。
moderate (穏やかな) にしてしまいました。
どっちがどっちかはっきり覚えられないので、本当に困ってます。
(頭の性能が悪すぎるのを悔やむ日々)

7月18日も UNIT28 をやりました。
quiet と calm の違いが今ひとつわからないので、調べ直しました。
(以前調べたことはあるとは思うんですが…)

すると、ネイティブの方はこんなふうに書いておられました。

calm refers to absence of excitement, while quiet refers to absence of noise.
日本語で[冷静]と[静か]と思います

calm は『 興奮がない 』ことを指していますが、quiet は 『 騒音がない 』ことを指しています。

Examples:
-that girl stays calm even in a state of emergency.
-he's so quiet...I've never heard him say a word.

例:
その少女は非常事態なのに落ち着いていた
彼は静かだ… 私は彼が言葉を発しているのを聞いたことがない

非常にわかりやすい説明でした。
これを覚えておいたら、正確な使い分けができそうです。
(私の足りない脳みそで覚えておくことができたら)

7月19日は UNIT28 をクリアしました。
本当は an honest person の an を a にしてしまいましたが、どうせまた何周もすると思うので、次頑張ろうと思います。

7月20日は UNIT29 をやりました。
very eager (しきりとしたがっている) を間違えました。
((do very much)にしてしまいました)

7月21日も UNIT29 をやりました。
enthusiastic about の about を of にしてしまいました。
あと positive about の about を to にしてしまいました。
前置詞が本当に苦手です。

7月22日は UNIT29 をクリアしました。

7月23日は UNIT30 をやりました。
またしても embarrassed を間違えました。
shame にしてしまいました。
(記憶力が悪すぎて、以前に調査したことが全く生かされてない件)

7月24日は UNIT30 をクリアしました。

7月25日は UNIT31 をやりました。
considerate of (思いやりのある) と respectful to (敬意を表する) の前置詞を間違えました。
(私の脳みそには、各前置詞を覚えるだけのキャパがない)

7月26日も UNIT31 をやりました。
7月27日は UNIT31 をクリアしました。
(本当は annoyed at を with にしてしまいましたが、次頑張ることにします)

ところで、ずーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーと以前からものすごく謎だったんですが、 the meeting tomorrow がなんでこうなるのかわかりません。

the tomorrow's meeting
これならめっちゃわかります。
(名詞's + 名詞)

the tomorrow meeting
tomorrow が形容詞で、meeting が名詞だったとして、こう言うのも何となくわかります。
(形容詞 + 名詞)

でも、 the meeting tomorrow
これがよくわかりません。

だもんで、色々と調べてみたんですが、もしかして、この meeting は補語Cになってるのかなと思ってみたり。
(ほんとに?)

the meeting (which is これが隠れている) tomorrow
明日の会議


今の所、このくらいしかわかりません。
(と言うか、無理してこんな書き方しなくても、普通に the tomorrow's meeting でええやんねえ?って言う ( ´ Д`)=3)

7月28日は UNIT32 をやりました。
terriblehorrible にしてしまいました。
この他、a terrific headach の冠詞の『a』を付け忘れました。

7月29日は UNIT32 をクリアしました。
本当は tiring tired にしてしまったのですが、今後まだまだ周回しなければならないため、次頑張ろうと思います。

7月30日は UNIT33 をやりました。
offensive (不快だ) を間違えました。
(disguesting にしてしまいました)

7月31日は UNIT33 をクリアしました。

8月1日は UNIT34 をやりました。
reasonable in price (お手頃価格) を間違えました

日本語でリーズナブルはそのまんま買いやすい価格(低価格)と言う意味になるので、 in price を付け忘れることが多いような気がします。


半額


英語の方では正当なとか、合理的なとか、高くないと言う意味なので、価格だけのことを言っているわけでもなさそうです。

a reasonable person わけのわかった人

日本語のリーズナブルをそのまんま当てはめてしまうと、まるでお手頃価格の人材みたいなふうに見えてしまいますね。

8月2日は UNIT34 をクリアしました。

8月3日は UNIT35 をやりました。
8月4日は UNIT35 をクリアしました。

ところで、今回は、以前から謎だった critical と crucial の違いを調べました。

前にも一度調べたような気もしなくはないですが、決定的な答えが見つからなかったのか、どういう違いがあるのか覚えておりません。
(ただ単に私の頭が悪い説もある)

というわけで、ネットで調べたらネイティブの方が critical と crucial の違いを書いているのを見つけました。


Critical can be used to describe a person who is very judgmental as well as a person in bad condition ( at the hospital). While crucial is used to describe something of the utmost importance. 

Critical は、『 とても批判的な人 』を指すのにも、 (病院で) 『 具合の悪い人を指す 』のにも使われます。
一方、crucial『 最も重要な何か 』を言うときに使われます。

何となくですが、英単語フレーズ大特訓の例文ではよくわかりませんでしたが、curcial と critical は意味が大きく異なるようです。
そこで、Webilio で各々の単語の語源を調べてみました。

Critical
どうやら、critic に語源のある『批評家の』と、crisis に語源のある『危機の』の2つの意味があるようです。
それで、ネイティブの方はああ言う説明をされたようです。


Crucial
こちらの方は『十字架』cross から来ているようです。
だから、ネイティブの方は『 最も重要な何か 』を言うときに使われると説明されたのかもです。


8月5日は UNIT36 をやりました。
前に調べたのにまた no room available を間違えました。
(I don't have no brain available)

8月6日は UNIT36 をクリアしました。

8月7日は UNIT37 をやりました。
acceptable (受け入れられる) と applicable (応募者) を間違えました。

8月8日は UNIT37 をクリアしました。

8月9日は UNIT38 をやりました。
accurate (正確な) と precise (正確な) を忘れていました。
(いつもの覚えられない英単語ペア)

8月10日も UNIT38 をやりました。
precise (正確な) と accurate (正確な) をまた間違えました。

8月11日は UNIT38 をクリアしました。
8月12日は UNIT39 をクリアしました。

8月13日は UNIT40 をやりました。
competent (十分に資格のある) と proficient (熟練した・堪能な) を、また忘れていました。
(これもいつもの)

8月14日は UNIT40 をクリアしました。

8月19日は UNIT43 をやりました。
all year long を always にしてしまいました。

8月20日は UNIT43 をクリアしました。

8月21日は UNIT44 をやりました。
I'll take ~I'll have にしていまいました。

確か、『 買い物のとき 』『 これください 』は I'll take なんですよね。
で、『 レストランのとき 』『 これください 』 は I'll have なんですよね。

ちゃんと使い分けなきゃとは思っているものの、どういうわけか間違えます。
(『 have = 食べる 』ですので、決してわかりにくいわけじゃないんですが・・・)


8月22日は UNIT44 をクリアしました。

8月23日は UNIT45 をクリアしました。
shopping mall のスペルをちょっと間違えましたが、次行くことにしました。
(どうせまだ何周もするので)

8月24日は UNIT46 をクリアしました。
good cookgood cooking にしてしまいましたが(以下略)

8月25日は UNIT47 をやりました。
briefly をど忘れしました。
この他 temporarily のスペルを間違えました。

8月26日は UNIT47 をクリアしました。

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