カテゴリ:英単語フレーズ大特訓 > 英単語フレーズ大特訓 2章 11回目

9月2日はUNIT26をやりました。
今回から11回目の英単語フレーズ大特訓の第二章の始まりです。
なんかもう、毎度毎度似たようなところを間違えすぎてて、お前は記憶力がないのかと、セルフツッコミ をしたくなるような気分でございます。
(じゃあなんで覚えられないのかっていう)

9月3日はUNIT26をクリアしました。

9月4日はUNIT27をやりました。
upset about の前置詞を間違えてしまいましたが、どうせまだ何周もするので、次に行くことにしました。

9月5日はUNIT29をクリアしました。
generous with の前置詞 with を間違えてしまいましたが(以下略)

9月6日はUNIT29をやりました。
absorbed in (没頭した) を忘れていました。
あと、very eager (熱望している) を間違えました。

9月7日はUNIT29をクリアしました。

9月8日はUNIT30をやりました。
embarrassed at の at を about にしてしまいました。
この他、considerate of ○○ (○○のことを考える) の of を to にしてしまいました。
(to の方が良いような気がするんだけどなあ)

…などと言う鬱積した疑問が積み重なっていましたので、€どういう時に considerate of なのか considerate to なのかを調べてみることにしました。

すると、ネイティブの方がこんなことを書いていました。

"considerate of" or "considerate to"? Prepositions after "considerate"
(”considerate of” か "considerate to" か? ”considerate” の後ろの前置詞)

In 56% of cases considerate of is used
Be considerate of other guests.

56%のケースで ”considerate of” が使われています
他のお客さんのことを考えてください

In 20% of cases considerate to is used
Users shall be considerate to others.

20%のケースで ”considerate to” が使われています
ユーザーは他の人を思いやることになっています

In 5% of cases considerate in is used
Be polite and considerate in our dealings with you.

5%のケースで ”considerate in” が使われています
礼儀正しくし、あなたとの取引に気をかけてください

In 5% of cases considerate towards is used
Be considerate towards him and don't interfere.

5%のケースで ”considerate towards” が使われています
彼を思いやり、邪魔をしないでください

最も多いのは considerate of みたいです。
実際、Webilio でもこれが一番例文が多かったです。


叙述的用法の形容詞 〔+of+(代)名〕
a〔相手の気持ちなどを〕考えて.

で、次に多いのが considerate to
本当は to と toward の意味は違うのかもですが、Webilio を読むと、どちらも『 相手を思いやって 』と言うことみたいです。

でも、それらの前置詞の違いは書かれていなかったので、『 使い分け 』はよくわかりませんでした。
(to の方が使用頻度が高いようなので、とりあえず to を使っておけばOKかも?)

〔相手を〕思いやって 〔to,toward〕.

Webilio には、considerate in の例文と和訳が書かれているのみで、意味は書かれていなかったのですが、気がつく(考えが及ぶ・気がつく・注意が行き届く)と言う感じの例文は載っていましたので、正確なところはわからないんですが、『 気がつく 』と言う訳になるかも?と予想しました。
(違ってたらすいません)

でもまあ、ほとんど使われることはないみたいなんで、覚える必要もなさそうですが。
(I don't have a capacity of remember unnecessary words... (; ´ д`))


He is considerate in everything.
彼は万事に気がつく男だ

9月9日はUNIT30をクリアしました。

9月10日はUNIT31をやりました。
annoyed at の at を with にしてしまいました。
あと、considerate of の of を to にしてしまいました。

9月11日はUNIT31をクリアしました。
9月12日はUNIT32をクリアしました。
9月13日はUNIT33をクリアしました。
9月14日はUNIT34をクリアしました。
the clock has ~ の has を is にしてしまいました。
でも、どうせまだ何周もすると思うので、次に行くことにしました。

9月15日はUNIT35をやりました。
litter of の of を付けていませんでした。
この他、⑤の英訳で about を付けていませんでした。

9月16日はUNIT35をクリアしました。
最近はcru系の英単語で混乱し始めているので、そろそろなんとかしなきゃなあとか思い始めています。。。(´・ω・`)

crucial (極めて重要)
crusine (料理)
curious (物を知りたがる)

9月17日はUNIT36をやりました。
on how to の on を付けていませんでした。
これは何度も間違えている間違いなので、なぜ on が how to の前についているのか、調べてみることにしました。

でも、答えらしきものは見つかりませんでした。
唯一それらしきものだったのはこれ。

have onの意味・解説

(2) [have+目+on] (…には)〈約束・すべき事などが〉ある, 〈会合などを〉予定している; 〈仕事などに〉かかっている.
This afternoon I have [I've got] a meeting on. きょうの午後は会合がある.

『約束とかがある』と言うものです。
でも、なんかこうスッキリしないので、他にも何かないか調べてみました。

でも、特に何も見つかりませんでした。
そこで、次は 『 suggestions on how to 』について調べてみました。

すると、suggestions on how to の言い回しはかなりアリエールようで、検索結果で大量に引っかかりました。

on_how_to_00

to の下の部分動詞が入りますが、特に固定された動詞ってわけではないようです。


on_how_to_01
『○○をする方法についての提案』
これは、と言う言い回しのようで、○○の中には動詞が入ります。

suggestions (提案) on how to (する方法) ○○ (動詞)
→ ○○する方法についての提案


今まで全然知らなかったんですが、これは結構よく使うフレーズのようですので、覚えておいてもそんはないような気がしました。
(果たして私に覚えられるカナー)


9月18日はUNIT36をクリアしました。

9月19日はUNIT37をやりました。
proposal (提案) を忘れていました。
あと、applicable (適用できる) を間違えました。
(applicatable にしていました)

9月20日はUNIT37をクリアしました。

9月21日はUNIT38をやりました。
precise (正確な) を忘れていました。
あと、certain (革新がある) を間違えました。
(know にしていました)

9月22日はUNIT38をクリアしました。

9月23日はUNIT39をやりました。
been in a stable relationship を間違えました。
(had a stable relationship にしていました)

9月24日はUNIT39をクリアしました。

9月25日はUNIT40をやりました。
proficient (熟練した・堪能な) appricant (応募者) をまた間違えました。

9月26日はUNIT40をクリアしました。
proficient in ~ を to にしてしまいましたが、まだまださきいは長いので、次頑張ることにしました。

9月27日はUNIT41をクリアしました。

9月28日はUNIT42をやりました。
細かいところを色々と間違えました。
(書くのもはばかられるほどしょうもない所を間違えました)

9月29日はUNIT42をクリアしました。

9月30日はUNIT43をやりました。
climate (気候) を間違えました。

ところで、今日は glove と gloves (手袋) の読み方(発音)を調べてみました。
日本語英語だと、クラブとかグローブとか言いますが、英語的にはどう読むのか調べてみたのでした。

glove
グロゥヴ
グローブではなく、グロゥヴでした。
(昨今は基本となりつつある『ブ』と『ヴ』の書き分けをしてみました。( . ´ 艸`))

gloves
グロゥヴ
ほぼ glove と一緒でしたが、小さい『 ズ 』が加わってグロゥヴになりました。
ズなので、発音記号が zu かと思ったら z でした。
日本語の『ズ』(カタカナ読み)とは違う感じでした
(『ス』と『ズ』の間くらい)

10月1日はUNIT43をクリアしました。

10月2日はUNIT44をやりました。
numerous単数形だと思いこんで、be動詞を is にしてしまいました。
(これはよく間違えます)

10月3日はUNIT44をクリアしました。

10月4日はUNIT45をやりました。
今回も post を間違えました。
(position と書いてしまいました)

これがほぼ毎回起きる原因は、post と position の違いがわかっていないからです。
そこで、post と position の違いを調べてみました。

すると、それぞれの単語について詳しく書かれているページを発見しました。

「地位」の意味を持つ英単語の使い分け

どうやら post はかなり重要な地位のときに使うようです。
(これを知らないと、かなり低い地位でもポストって言ってしまいそうです)

で、position は普通に職のときに使うようです。
だもんで、本来は post と言わないといけないくらいの高い役職に position を使ってしまうと、『!?』って思われるかもです。

ネイティブじゃないのがバレバレの発音で、他にも英語の間違いがいっぱいあったら、相手の方もそれを考慮してくれるかもですが…(〃▽〃;)
(それを期待していたのに、普通にkys とか言われたら泣くかもです (╥_╥))

10月5日はUNIT45をクリアしました。
10月6日はUNIT46をクリアしました。

10月7日はUNIT47をやりました。
briefly (手短に・短時間に) の位置を間違えました。

10月8日もUNIT47をやりました。
色々と間違えました。

10月9日はUNIT47をクリアしました。

10月10日はUNIT48をやりました。
conceivably (考えられるところでは) をまたしても間違えました。
(毎回引っかかってるなー)
この他、presumably をスペルミスしていました。

10月11日はUNIT48をクリアしました。

10月12日はUNIT49をやりました。
今回は、以前からずーーーーーーーーーーーーと謎だった relevant と relatively の違いを調べてみました。

すると、似たような疑問を持っている方がいたようで、HiNative に似たような質問が投稿されていました。

For example:
Relative to her hair, mine is prettier. 
This is relevant to today's topic. 
例:
彼女の髪と比較すると、私のはもっと可愛い
これは今日の話題と関連している

なるほど、確かにそうやって言われると全然違いますね。
でも、relative と relevant はあまりにも似すぎてて、どっちが比較でどっちが関連だったか覚えられないんでございます。
(頭が悪すぎるので)

こう言う時ですね、頭が悪い自分を恨むのは・・・(  ´ Д`)=3

10月13日はUNIT49をクリアしました。

10月14日はUNIT50をやりました。
instructions (指示) を間違えました。
(そのまんまインストラクションで覚えやすいのに、結構な頻度で間違えてしまう件)

10月15日はUNIT50をクリアしました。
今回で11回目の英単語フレーズ大特訓の第二章が終了しました。

うろ覚え & 忘れてしまった英単語が多数あったので、ここから先も非常に長そうです。
(忘れた単語や間違える単語が減ってきてから先が長い)

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