カテゴリ:英単語フレーズ大特訓 (現在学習中) > 2章

今日は UNIT38 をクリアしました。

ところで、今日は I'm not sure の意味を調べました。

一応、例文に日本語訳はついているんですが、今ひとつ I'm not sure の意味がわからないので、ここでちょっと調べてみることにしたのでした。

I'm not sure about the exact meaning of this sentence.
この文の正確な意味がわからない。

まずは、I'm not sure の意味から。


すると、I'm not sure で、『 わからない 』と言う意味になることがわかりました。

(・3・)<あるぇー?

わからないと言えば、I don't Know です。

なので、今度は I don't know と I'm not sure の違いを調べる必要が出てきました。

そんなわけで、I don't know と I'm not sure の違いを調べてみると、どうやら、こう言う感じの違いだったようです。


I don't know
→ 知らない

I'm not sure
→ 確信していない

例文をよく読んだら、

わからない
→ よくわからない
→ 確信を持てない
→ I'm not sure

と分かる感じではあるんですが、何となく丸暗記コースになりそうな感じだったので、注釈確信していないと追加しておきました。ヽ(´・∀・`)ノ

今日は UNIT38 をやりました。

ところで、前から謎だったんですが、この例文。
information冠詞がない単数形になっています。

Information on the Web isn't always correct.
ネット上の情報は正確とは限らない。

で、思ったんですが、情報と言うのは名詞であって、液体とじゃない限り、名詞なら数えられるでしょと。

しかも、『 情報 』とかいかにも数えられそうです。

そこで、information の可算名詞について調べてみることにしました。
まずは、Webilo から。


名詞不可算名詞
1a情報,知識 〔on,about〕.

可算名詞を探してみたんですが、不可算名詞しかありませんでした。
(ナンデヤ・・・)

と言うわけで、さらに探してみると、どうやら information には可算名詞はないようでした。

しかも、○○の情報(複数形)について語る時は、複数形 of information などの形にしないといけないようです。
(タマゲタナァ・・・)


という訳で、次からは間違えないように頑張ろうと思います。(^^ゞ

今日は UNIT38 をやりました。

ところで、今日は前から今ひとつ謎だった Web と Interenet の違いについて調べてみました。

どちらも、ネット系の単語なのですが、どこがどう違うの?と訊かれると答えに窮してしまうので、ちょっと調べて見ることにしたのでした。

まずは、webから。


webは、蜘蛛の巣とか織物的な意味の英単語でした。
じゃあ、何で web が巣とか織物的な意味の英単語なのかと言うと、こう言う理由からです。


ある研究者がデータや文献整理の仕方に悩む
   ↓
そうだ!
データを一箇所にまとめれば見やすくなる!ヾ(≧∀≦)ノ
   ↓
各データ内にリンクを貼って、データ同士を結べばさらに便利だね!
   ↓
クモの巣状に情報が配置されて、とっても便利!ヽ(´・∀・`)ノ
   ↓
WEBの完成!
(World Wide Web = ワールドワイドな蜘蛛の巣)


一方、インターネットの方ですが、これは、インターネット用のソフトや回線などを使って複数個のコンピューターを繋いだ仕組みのことです。



なので、違いがあるとすれば、こんな感じになるのではないかと思います。
(間違っていたら、コッソリと教えて頂けるとありがたいです。(^人^))

WEB
→ 情報の集約化と、文書同士をクモの巣状にリンクして各文書へのアクセスを容易にする

Internet
→ コンピューター同士を結んで、世界規模でアクセスし合える仕組み

12月16日はUNIT38 をやりました。
今日も UNIT38 をやりました。

ところで、前から気になっているのですが、UNIT38の③の例文。

I'll try to work out an accurate figure.
正確な数値を出してみます。

これなんですが、数値と言う意味の figure と言うのが謎です。

実際の数値は可算できますが、ただ単に数値と言うと不可算名詞のような気もしたのですが、an がついているところを見ると、可算名詞のようであり・・・。

という訳で、figure について調べてみることにしました。


figure の主な意味は『 形 』でした。
フィギュア(figure)で人形のことを指すのも納得です。(  ・ω・))

あと、『 a 』付きの可算名詞でアラビア数字と言うのもあります。
(可算名詞の単数形)

一応、アラビア数字は可算名詞ではありますが、figures と言うのはないみたいです。
(ホントに?)

a figure = 数字

ちなみに、『 一般的な数字 』を表す英語には、a figurea numeral の2つがあるようです。


a figure
a numeral

numeral は前にやったのでかすかに覚えています。
(とか言いながら、ほとんど覚えていません!(≧w≦))

という訳で、ついでに numaeral と figure の違いを調べると、Wikipedia に書かれてありました。

数字(すうじ、英: numeral)とは数(数値、数量、英: number)を表現するための記号(英: figure, 英: digit)および文字(英: character, 英: letter)である。

要するに・・・

数字自体
→ numeral

数字を表現するための記号
→ figure
→ 12345678910

と言うことらしいです。ヘ(^д^ ヘ)
(多分!)

今日は UNIT38 をやりました。

ところで、今日は以前から謎だった vague と obscure の意味の違いを調べました。

どちらも、曖昧なと言う意味の単語ですが、何がどう違うのかよくわからないので、調べることにしたのでした。


【vague】
意味:漠然とした・あいまいな・有耶無耶・つかみ所のない

まず、vague の意味から。
これは、ラテン語のさまよえるなどが語源になっているようです。
多分ですが、フラフラしている感じですかね。(´・ε・`)

ラテン語「さまよえる,(考えなどが)定まらない」の意


【obscure】
意味:はっきりしない、ぼんやりした、不明瞭な

ラテン語「おおわれた,暗い」の意

元々の意味は、ラテン語で覆われたとか暗いと言う意味のようで、不明瞭でわかりにくい感じの曖昧さみたいです。


これらをまとめると・・・


vague
→ フラフラしている曖昧さ

obscure
→ 不明瞭でわかりにくい曖昧さ


という感じになるのではないかと思いました。
(間違ってたらすいません。(・ัω・ั))

今日は UNIT38 をやりました。

ところで、今日は、『 正確 』系の英単語の意味を調べてみました。

こう言うふうにツラツラと並べると、本当にどれを使えばよいかわからない状態だったりしますので、どんな時にどの英単語を使えばよいのか調べることにしたのでした。

すると、Weblio の correct のページに各単語の違いが載っていました。


《★【類語】 correct は規準に合って間違いのない,または一般的に認められた慣習に合った; accurate は注意・努力を払った結果として正確である; exact は事実・真理・規準に完全に合致している; precise は細かい点に至るまで正確である》.


まとめるとこんな感じになりました。

correct
→ (規準に合っていて・慣習に合った)正しい・正確な

exact
→ (事実や規準に合っていて)正確な・きっかりの

accurate
→ (注意を払った結果)正確な・精密な

precise
→ (細かい点まで)正確な・精密な


この他、Wikipedia のページにも accuracy(accurate の親戚) と precision について書かれてありました。


正確度(せいかくど、英語:accuracy)とは、その値が「真値」に近い値であることを示す尺度である。

精度(せいど、英語:precision)とは、その複数回の値(複数回の測定または計算の結果)の間での互のばらつきの小ささの尺度である。

ごく簡単にまとめるとこんな感じになります。
(わかりやすい!ヽ(´・∀・`)ノ)

accurate
→ 正確度

precise
→ 精度


という訳で、上記全てを考慮すると・・・

correct
→ (規準に合っていて・慣習に合った)正しい・正確な

exact
→ (事実や規準に合っていて)正確な・きっかりの

accurate
→ (注意を払った結果)正確度が高い

precise
→ (細かい点まで)バラツキが少なく正確な

こんな感じになるかもです。
(多分ですので、間違っていたらスイマセン。(´・д・`)ゞ)

今日は UNIT38 をやりました。

今日は、UNIT38で読み方の分からない英単語の読み方を調べました。ヽ(・ω・)ノ


【accurate】
読み方:精密な
意味:アキュレート

スペル通り、ほぼ見たまんまの読み方でした。ヽ(・ω・)ノ
覚えやすくてGOOD。


【obscure】
読み方:曖昧な
意味:オブスキュァ

これも見たまんまでした。ヽ(〃v〃)ノ
スキュアは特殊っぽいですが、セキュア的なサムシングなので問題はなかったです。


【vague】
読み方:曖昧な
意味:ベイグ

バーグか何かかと思ったら、ベイグでした。( ´Д`)=3
(va と書いて、ベと読ませるあたりが嫌らしい)


【precise】
読み方:プレサイズ
意味:正確な

プレシズと書いてプレサイズ
プレサイズと覚えると、cs にしてしまう私の低脳には、少しハードルが高い単語です。(´-_-` )
(プレシズにしてくれたら覚えやすいんだけどなー)


【certain】
読み方:サートゥン
意味:確信がある

サータンリーで覚えていたので、何となくはそうだろうなあとは思っていましたが、サータインと書いて、サートゥンと言う英単語です。
(in の読みが ン になってしまう辺りが、何とも厳しい感じです)


【explanation】
読み方:エクスプラネーション
意味:説明

これはそのまま読めばOKなので楽で良かったです。ヽ(・ω・)ノ


【origin】
読み方:オリジン
意味:起源

オリジナルのオリジン。
これも問題はなかったです。


【correct】
読み方:コレクトゥ
意味:正しい

コレクトそのままでした。
Google 翻訳で聴き比べてみたら、collect はスッキリ気味のコレクト。
correct はコゥレクトな感じのコレクトでした。

今日は UNIT37 をクリアしました。

ところで今日は、素晴らしい系の英単語の意味の違いを調べました。


【wonderful】
意味:すばらしい・驚くべき
→ 驚異・驚嘆などの意味のwonder から来ているらしい



【great】
意味:数量・程度などが大きい → すごく・とても
→ 口語では good の代わりとしても使う



【excellent】
意味:優秀な・優れている
→ 勝る・優れるなどの意味の excel の名詞系



違いがわかってスッキリしました。(´・∀・`)

今日は UNIT37 をやりました。

ところで、今日は前々から疑問だった小さな子供の英語について調べてみました。
small childrenlittle children か)

と、その前に。
そもそも、small と little の違いについて、先に調べてみました。

すると、答えの書かれたページを発見しました。


どうやら、こう言う感じのことみたいです。

small
→ 普通に小さい

little
→ 感情のこもった小さい
  (小さくて可愛い場合など)

という訳で、感情がこもった小さな可愛い子供の場合は、little に、普通にサイズが小さい子どもなどについて言う場合は、small になるようです。
(多分!)

今日は UNIT37 をやりました。
ところで今日は、前々から謎だった『 本物系の単語 』genuine と true の違いを調べてみました。

【genuine】

意味:正真正銘の・本物の

ラテン語「生来の,真正の」の意

genuine の方は、正真正銘のとか本物の言う意味でした。
ラテン語の方も似たような意味で、ラテン語由来の単語がそのまま使われてるっぽいです。


【true】

意味:(事実と合致) 真実の

true の方は、事実と合っていると言う意味で真実と言う感じでした。


このようなわけで、多分ですが、本物の○○と言う時は、genuine の方が良いのかもしれません。
(今までは、何でもかんでも true を使ってましたが。(;´∀`))

今日は UNIT37 をやりました。

ところで、今日は職業系の単語、post と job との違いについて調べてみました。

という訳で、まずは post から。

意味は、責任のある地位や、官職と言う意味のようで、一般的な職業とはちょっと違った印象です。

あと、軍隊の場合は、部署や持ち場などの意味があるようです。
(でもこれは、一般的には使うことはないかな?)


次にjob
これは、成果を前提とする仕事のことのです。
(普通の仕事でOKかも?)


なので、職業とか仕事とかで post と job を使い分けるのであれば、責任のある仕事か、官職かなどを考えて決めるとよいのかもと思います。

ちなみに、一応、post と job の違いを調べてみたのですが、post と job の違いについて書かれたページを見つけることが出来ませんでした。(´-ω-`)

今日は UNIT37 をやりました。

ところで、今やってる UNIT37 の④の例文に出て来る提案系の英単語 proposal と suggestion の違いがわからないので、今日は両者の違いを調べてみました。


【proposal】
意味:(積極的な)提案

【suggestion】
意味:(控えめな)提案


両者の違いは、積極的な提案(proposal)か、控えめな提案か(suggestion)と言う点みたいです。

思った以上に簡単なので、覚えていたら使い分けは簡単そうです。( ・ω・)ノ 
(覚えていたら・・・ですが。(;´∀`))

今日は UNIT37 をやりました。

ところで、今日は前から疑問だった、適切系の英単語たち(appropriatesuitableproperright )の違いについて調べてみました。

【appropriate】(形容詞)
意味:適当な



【proper】
意味:適切な



【suitable】
意味:ふさわしい・適している



appropriate と proper の違いが本当にわかりづらいです。
Weblioで違いを探してみましたが、今ひとつ不明でした。


どっちかと言うと、appropriate の方がよく使われているようです。
(とりあえずは、appropriate を優先して覚えたらいいのかな?)

または、こんな感じとか?


proper
→ 正当な理由・慣習・本来の性質にふさわしい
→ 正当な理由とか本来の性質から見て適切

appropriate
→ 特定の目的にぴったり
→ 特定の目的にぴったりで適切



こう言うのは、かなり英語に熟達した人々でも難しいようです。
(私ごときは100年早い!?)

今日は UNIT37 をやりました。

ところで、UNIT37の⑨の例文なのですが

If this is a genuine autograph by John Lenon, it should be of great value.
もしこれがジョン・レノンの直筆のサインなら非常に価値がある。

非常に価値があると言うことなので、very valuble とか valuble a lot とかそんな感じなのかなあとか思っていたのですが、蓋を開けると、of great value でした。

まず、of がついているのが謎ですし、great がついているのも謎なので、この際なので調べてみることにしたのでした。


意味:大いに価値がある

It is of great value.
それは大変価値がある。

どうやら、of great valueひとまとまり形容詞句になってるっぽいです。

【形容詞句の謎の of について】
of great value で、ひとまとまりの形容詞句になっているのはわかったのですが、of がなくなっていないので変な感じですので、さらに調べてみると、↓のページを発見しました。


このページを見ると、どうやら上の例文はこんな感じになったので、of が残ってしまったようです。
(しかも、of の削除はできないらしい)

it should be of great value.
→ this autograph of great value
→ (this autograph 省略) of great value
→ of great value

今日は UNIT37 をやりました。
ところで、今日は新UNIT突入恒例の、読み方がわからない英単語の読み方を調べまくりました。

【genuine】
読み方:ジェニウェン
意味:純正・正真正銘

ジェニュインだと思ったら、ジェニウェンだったでござる。
(スペル通りに読むとジェニュインなのになー)
何度聴き直してもジェニウェンだったので、最後は諦めました。


【relevant】
読み方:リレバント
意味:関連した

これはスペル通りの素直な読み方でOKでした。


【acceptable】
読み方:アクセクタボゥ
意味:好ましい・許容可能な

able 系の単語で、accept (アクセプト)と able(エイボゥ) がくっつくところが変形して、アクセタボゥになったようです。


【suitable】
読み方:スウィダボゥ
意味:適切な

スイタボゥかと思ったら、スウィダボゥでした。
タボゥではなく、ダボゥなところは要注意かもです。


【applicable】
読み方:アプリカボゥ
意味:適用できる(形容詞)

able 系の単語です。
アプリケート + エイボゥでアプリカボゥって感じですかね。( ̄∀ ̄)

今日は UNIT36 をクリアしました。

ところで、今日はUNIT36の⑧の例文の on how toon について調べてみました。

何で on がついているのか皆目検討がつかないので、ちょっと調べてみたのです。
(この例文では、『 実際的な 』と言う日本語もちょっと謎ですが・・・)

Do you have any practical suggestions on how to increase sales?
売上を伸ばす方法について何か実際的な提案はありませんか?

調べてみたのですが、よくわかりませんでした。(´-ω-`)

ちなみに、suggestions on how to ではなかったですが、別ので似たようなのはありました。
details on how to とか、idea on how to とか、discussion on how toとか)

今回はよくわかりませんでしたが、また、機会を見つけて調べなおしてみようと思います。

今日は UNIT36 をやりました。

ところで、今日は every と each の違いについて調べてみました。

every の全部のと言う意味と、each のそれぞれのと言う意味で、日本語では違いがあるので訳せるんですが、よくよく考えると、全部の○○と言う場合と、それぞれの○○と言う場合では、結果的には一緒ではないかと言う疑問が湧いてきました。

【すべての駅】
○ A駅
○ B駅
○ C駅

【それぞれの駅】
○ A駅
○ B駅
○ C駅

→ 一緒???

という訳で、調べてみたら、all と every と each の違いについて書かれたページを発見しました。ヽ(・ω・)ノ


上のページは非常に分かりやすかったです。

という訳で、今まで英作文の勉強をやってきた経験を踏まえて、超大雑把過ぎるまとめ方をするとこんな感じかもです。
(合ってますかね? (;´∀`))

【all
→ 全体をひとまとめ
→ 家全部
all of the house

【every
→ 全体だけど、それぞれ一個ずつに
→ 家の部屋全部
every room in the house

【each
→ それぞれ一個ずつ個々に
→ 家の各部屋
each room in the house

今日は UNIT36 をやりました。

ところで、前から疑問だったんですが、用具セット道具セットkit なら、ツールキットってのは何だ?と言うのが謎なので、ちょっと調べてみることにしました。
(単にカタカナ英語だったりして。( ̄m ̄))

用具セット
→ kit

ツールキット(tool kit)
→ ???

まずは、kit の意味から。


これは文字通り、道具一式・用具一式と言う意味でした。


次に、ツール(tool)の意味


こっちは、道具とか工具とか工作機械とか言う意味でした。
道具の場合も、職人とかが利用する道具で、これもやっぱり工具に近い感じっぽいです。


でもって、ツールキットですが、これは工具セットと言う意味のようです。

tool → 工具
kit → 道具一式
→ 工具セット

ちょっとスッキリしました。(´・∀・`)

今日は UNIT36 をやりました。
ところで、今日は『 商品 』の英語とそれぞれの違いを調べてみました。


【item】
意味:項目・品目など

日本だと必須アイテムとか言うんで、アイテムは物のことかと思っていたんですが、どうやら違うみたいです。。( ゚艸゚;)




【product】
意味:工業生産物・製品など

これは何となくしっくり来る感じ。(  ・ω・))
プロダクト・デザインとか言いますもんね。



【goods】
意味:商品・品物・布地など

日本でカタカナ英語で言うところのアイテムはこれかもです。
布地も goods と言うのは少々驚き。
(cloth とは何が違うのか・・・)



モヤモヤっとしていたのが少しスッキリしました。(´・∀・`)

今日は UNIT36 をやりました。
ところで、今日はこのUNITで疑問を抱いた mobile について調べてみました。

Our mobile library visits each stops every 2 weeks.
私達の移動式図書館は2週間おきに各停留所に伺います。

私は、モバイル(mobile)は『 携帯する 』と言う意味かと思っていたので、この英文を見た時はアレ?って思いました。( ゚艸゚;)


英単語を調べてみると、何と movile は『 移動できる 』とか『 動かしやすい 』と言う意味でした。

工エエェェ(´д`)ェェエエ工

だもんで、肝心の携帯の方の英単語は何なんだろうと思ったら、


携帯電話
portable telephone
(持ち運びできる)

potable が使われるみたいです。

ちなみに、モバイルフォン(mobile phone)は、訳すと移動電話になるようです。

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