カテゴリ:英単語フレーズ大特訓 (現在学習中) > 2章

今日は UNIT32 をクリアしました。

ところで、今日は just awful について調べてみました。
just awful は今回始めてみたんですが、まったく酷いと言う英訳みたいです。

まったく酷いですので very awful と書くのかと思っていたら、全然違っていました。(´・_・`)
(でも、very awful だと、とても酷いになっちゃいますね!。゜(>д<)゜。)

そこで、just awful について調べてみることにしたのですが、just awful については何も見つかりませんでした。(´-ω-`)

一応、just awful を英語で検索すると検索結果に出てきましたので、ちょくちょく使われている表現ではあるようです。

ちなみに、just awful について調べていた時に発見したのですが、どうやら awful は酷さの程度を表すような単語のようで、副詞として良いものを強調するときにも使うようです。


今日は UNIT32 をやりました。

terrible と awful は、どちらもすごく酷いと言う意味の単語です。
そこで、2つの単語のどこがどう違うのかについて、調べてみることにしました。


こちらページを見ると、awful と terrible は、目に見えるものか目に見えないものかの違いがあると書かれてありました。

目に見えない物
→ awful

目に見える物
→ terrible

次にこちらのページ。

こちらのページでは、awful, terrible, horrible, dreadful, horrendousとなるに連れ、『酷い』と言う意味の強さが変わっていくと書かれてあります。

しかし、awful, terrible, horrible, dreadful, horrendous(この順番に意味が強くなっていく)という表現は、「恐ろしい」という感情がないのが普通です。



という訳で、今ひとつスッキリはしないですが、そのうちまた、機会があれば調べなおしてみようと思います。(^^ゞ
(とか言いながら、すっかり忘れて放置してそうな悪寒。( ̄m ̄))

今日は UNIT32 をやりました。

違いがよくわからなくて、行き当たりばったりで使い分けてきた単語。
大昔に調べたっきり放置中の難問

今日は、そんな food と meal について、調べ直した。
すると、もうすでに英英辞典で food と meal の違いについて調べた人がいたようです。


非常に分かりやすかったです。

食べ物全般
→ food

調理された食事
→ meal

スッキリしました。(´・∀・`)

今日は UNIT32 をやりました。
今日は、読み方の分からない新しい英単語たちの読み方を調べました。


【absolutely】
読み方:アブソルートリー
意味:本当に


これは何度か耳にしたことはあるのですが、確認がてらに調べました。
(実は、単語の読み方よりも意味とスペルが激しく不安)


【terrific】
読み方:テリフィック
意味:激しい


素直に読めばそのままの読み方でした。


【awful】
読み方:アーフゥ
意味:とても酷い


これも、だいたいスペル通りに素直に読めました。
(aw が少し不安でしたが、これならまだ対処できるレベル)


【enjoyable】
読み方:エンジョイアボゥ
意味:楽しい


エンジョイ + エイボゥで、エンジョイアボゥ でした。
2つの単語が混ざる部分がややこしいですが、それ以外は普通に読める感じです。


【barely】
読み方:ベァリィ
意味:かろうじて


バレリィとか言うのかと思ったら、ベァリィでした。(;´∀`)
これは読みが難しかったです。

今日は UNIT31 をクリアしました。

オファーが来た、オファーを出すなど、私はてっきり、offer『 申込み系の単語 』だと思っていたら、例文では、offer は『 席を譲る 』と言うのに使われていたため、offer とはそもそもどう言う意味かについて調べてみることにしました。

He was polite enought to offer his seat to the elderly person.
彼は非常に礼儀正しく、お年寄りに自分の席を譲った。


offer の意味は、提供するとか、申し出るとか、提案するとか言うことでした。
でも、『譲る』と言うのはありませんでした。

でも、どうやら『 席を譲る 』で offer one's seat と言うのは普通に使われているようでした。



という訳で、次からはちゃんと英訳できるよう、頑張ろうと思います。(^^ゞ

今日は UNIT31 をやりました。

ところで、私はまだ remind と remember の違いが今ひとつハッキリわからないので、今日は、remind と remember の違いについて調べてみることにしました。

2つの英単語の意味は、それぞれこうでした。

【 remind 】
意味:思い出させる


【 remember 】
意味:思い出す


自分で思い出すのがリメンバー(remember)。
思い出させるのがリマインド(remind)。
(だと思います。(;´∀`))

スッキリしました。(´・∀・`)

今日は UNIT31 をやりました。
ところで、今日はまた、読み方がわからない英単語たちの読み方を調べました。

【elder】
読み方:エルダー
意味:年上の


elderで『 年上の 』と言う意味でした。
elder sister で『 年上の姉妹 → お姉さん 』と言うのは時々耳にしますが、それっぽいです。(´・ω・`)

【elderly】
読み方:エルダリー
意味:かなり年配の、初老の


これが結構驚きました。
elderで年上ので、elderlyでかなり年配のと変化。
(ナンデヤ・・・)
何でこんな意味になっちゃうんですかね。
激しく謎です。( ゚艸゚;)


【elders】
読み方:エルダーズ
意味:elderの複数形


elder の複数形です。

今日は UNIT31 をやりました。

ところで、UNIT31の⑦の例文についてなのですが、

It was very thoughtful of you to remind me of the meeting tomorrow.
明日の会議を思い出させてくれてありがとう。

明日の会議の英訳は、the tomorrow's meeting だと思っていたのですが、英語の例文を見ると、the meeting tomorrow と書かれてありました。

どうしてこうなった・・・( ゚д゚)

そこで、どっちがどうなのかについて、ちょっと調べてみることにしたのですが、結局のところ、どうしてそうなるのかわかりませんでした。(´-ω-`)

という訳で、未解決カテゴリー入りしようと思います。(^^ゞ

今日は UNIT31 をやりました。

ところで、今日は読み方の分からない新英単語たちの読み方を調べました。


【polite】
意味:礼儀正しい
読み方:ポライト


ポリットかと思ったら違いました。
あでも、lite だけだとライトでしたね。(;´∀`)


【behave】
意味:ふるまう
読み方:ビヘイブ


これは何となくは知っていたので、確認がてらに調べました。


【banquet】
意味:宴会・晩餐会
読み方:バンクェット


晩餐会の英語がバンクェットですので、少し覚えやすいです。
読み方もそのままですので、読み方も覚えやすいです。


【considerate】
意味:思いやりのある
読み方:コンシデレイト


これも何となくは知っていたので、確認がてらに調べました。
見たことや聞いたことはあるんですが、意味が出てこない系の単語No1です。
(con系のも意外と覚えにくい)


今日は UNIT30 をクリアしました。

英作文の勉強をしていますと、『 その 』の英訳が the だったり that だったりしているのをよく見かけます。

でも、日本語では『 その○○ 』としか書かれていないので、the を使えばよいのか、that を使えばよいのかわからなくて困ることが多いです。
(その都度、必殺丸暗記の術を発動させてきました)

そこで、『 その 』theを使うのか、that を使うのかについて調べてみることにしました。


このページはメチャメチャ分かりやすかったです。
しかも、今までの私は that と this についても覚え間違いしてるっぽい事を発見しました。

that・this
→ 初めて物の指定をする時
  相手に物の指定をしなければならない

the
→ わかりきっているので、that や this で指定するまでもない時
  物の指定をしなくてもわかる場合

今まで単純に覚えてきた

あの → that
この → this
その → the

と言うわけではなかったですので、今更、あの・その・このについて覚え直しになりました。(/_;)クヤチイ

ここに来て、覚え直しは結構なダメージになりますが、気を取り直しつつ、引き続き頑張ってやっていこうと思います。(;´_`;)

今日は UNIT30 をやりました。

日本語では、のことをウエストとか言ったりします。
でも、英語のスペルを見ると、ワイストと書かれているように見えます。

そんなわけで、waist(腰)の読み方を調べてみることにしました。


読み方:ウェイスト

読み方は、日本語のウエストとほぼ同じでした。(;´∀`)

でも、スペルは weist ではなく waist な辺りが、少々地雷単語かなと思いました。
(読みに合わせて weist とか書いちゃうのに1000ガバス)

今日は UNIT30 をやりました。

ところで、UNIT30の⑧の例文では、黒髪のことを dark-haired と書かれてありました。
普通に dark hair じゃだめなん?と思ったので、ちょっと調べてみることにしました。

The man I saw was small and dark-haired.
私が見た男性は小柄で黒髪だった。

【hair と haired の違い】
haired の方は、○○の頭髪をしたと言う意味になるようです。
その一方、hair の方は、毛とか毛髪とか言う意味でした。



なので、hair を使う時は、has ○○ hair で、haired を使う時は、be ○○-haired になるみたいです。
(多分)

hair
髪の毛
has ○○ hair

haired
○○の髪の毛の
be ○○ haired

でもって、hair と haired の違いを探したら、このページだけ見つけることが出来ました。


3つ目の「~ is blond haired」の方は、ただ髪の色だけではなく、その雰囲気も表現します。
ちょっと眩しい印象が残ります。

多分ですが、普通に髪の毛を語るんでなく、髪の毛を印象的に語る時に使うっぽいです。
(ホントに???)

今日は UNIT30 をやりました。

ところで、今日は muscular の読み方について調べました。
(読み方がわからんかったとです。(´・ω・`))


読み方は、マスキュラーでした。

ちなみに、今回、マッスル(筋肉)のスペルも調べたんですが、muscle マスクルと書いてマッスルって言うんですね。(´・∀・`)
(こう言う読みとスペルが違う系が苦手です。(;´_`;))

今日は UNIT30 をやりました。

ところで、UNIT30の⑤の例文についてですが・・・。

She looked far from elegant in that movie.
その映画では彼女は決して上品ではなかった。

『 決して○○ではなかった 』と書かれてあったので、She was never elegat in the movie.にしてしまいました。(´・_・`)

そんなわけで、決して○○ではなかったについて調べてみることにしました。


このページには、決して○○ではないの一覧みたいなのが出ていました。
簡単にまとめるとこんな感じです。

not
→ ただの否定

no = not any
→ ひとつもない、まったくない。
→ 決しての意で使われることがある

never
→ 一度もない
→ 決しての意で使われることがある

far from A
→ Aから遠い
→ 決してAじゃない

free from A
Aから自由になる

例文では、決して上品ではなかったとありますので、

上品とは程遠い
→ far from

となったのだとわかりました。

でも、現在の私の脳みそレベルと英訳レベルでは、これがサクサクっと出て来る状態ではないので、とりあえず、日本語の例文に『 上品とは程遠かった 』注釈を書き込んでおきました。(;´∀`)

今日は UNIT30 をやりました。

ところで、今日やった UNIT30 の③の例文なのですが。

good-looking美形なのであれば、very が付くとさらに美形なのではないか疑惑が発生してしまいました。

Kate's boyfriend is very good-looking. He looks like a model.
ケイトの彼氏は美形ね。モデルのようだわ。

good looking
→ 美形

very good looking
→ 超美形

そこで、good looking の意味について調べてみました。


すると、普通に顔立ちのよいとか、かっこいいとか言う意味でした。

ですので、普通に good looking だけだと格好良い、美形などの意味ですので、very をつけると、それが強調されて、とてもとかすごくが入るような気がしました。

そんなわけで、日本文の方に『すごく』と注釈を入れておきました。( ´艸`)

今日は UNIT30 をやりました。

ところで、UNIT30の②の例文についてなのですが・・・

You look cook in that shurt.
そのシャツ、かっこいいね。

この例文、シャツがかっこいいと言っているように見えるのに、英文を見ると、君がかっこいいことになっています。
(The shurt is cool. って書いたら間違えてた。(´・_・`))

英訳で主語の置き換わりはよくありますが、これだと非常に英訳しにくいですので、日本文のところに、『 主語は君 』注釈を入れておくことにしました。

今日は UNIT30 をやりました。

ところで、今回のUNITで、感嘆文Such が使われているのを始めてみました。

Such a cute little baby!
なんてかわいい赤ちゃんなんでしょう!

ああ、Such が感嘆文で使えるのだなあと、少し新鮮でした。( ̄m ̄)

例文を見ると、Howではなく What の代用として使える感じがしました。
(What a と Such a 、どっちも名詞を感嘆する感じ)


調べたところ、本当に Such は What と同じように感嘆文として使えるらしいです。

ちなみに、Such と What の違いについても調べてみましたが、それについてはわかりませんでした。(´・_・`)

今日は UNIT29 をクリアしました。

ところで、非常に覚えにくそうenthusiastic ですが、このまま放置してしまうと、何度も繰り返しでここばっかり復習することになりそうですので、覚えやすくするために、 enthusiastic を因数分解してみようと思いました。

でも、enthusiastic を因数分解する方法がわからなかったので(en くらいしかわかりませんでした。(´・ω・`))派生語の方で何か良いものはないか調べてみました。

まずは名詞系
enthusiasm がありました。


意味は、普通に enthusiastic を名詞化したものです。
(熱中とか熱狂とか)

で、上のページに語源が書かれてあったんですが、どうやら、神に取り憑かれた状態と言うのが語源のようです。

【語源】
ギリシャ語「神にとりつかれた状態」の意; 形容詞 enthusiastic

神がかるほどの熱狂的な精神状態
→ enthusiasm

って、感じですかね?
(ホントに???)

ちなみに、これの動詞系もありました。
enthuse です。

短くなってさらに覚えやすくなりました。(^_^)v
(先にこっちを覚えたかったですワン)

読み方は、インジゥースです。

読み方:インジゥース

意味は enthusiastic を動詞化しただけのものです。
熱狂するとか感激するとか言う意味になります。

今日は UNIT29 をやりました。

ところで、今日は curious と want の違いについて調べました。
と言うのも、知りたいと言うので want to know意味が被るからです。

I'm curious to know how useful the new smartphone is.
その新型スマートフォンがどれくらい便利なのか知りたいですね。

多分ですが、この日本語の例文だと want to know を使うことも出来るんじゃないかと。

I want to know how useful the new smartphone is.

そんなわけで、とりあえず be curious to の意味を調べてみました。


すると、curious には、ものを知りたがるとか、詮索好きなと言う意味があることがわかりました。
(元々、want to know 的な意味があるのかな?)

語源は、知識欲のあると言う意味のラテン語でした。

c叙述的用法の形容詞 〔+to do〕〈…〉したがって 《★通例 know,learn などを用いる》.
He was curious to know everything. 彼は何でも知りたがった.

○○をしたがると言う意味で、to know とか to lean などと一緒に使う感じみたいです。

でもって、want to know との違いですが、これについてはわかりませんでした。(´・ω・`)
(結構長い時間探したんですけどね。(;´_`;))

という訳で、多分ですがこんな感じなるのではないかと予想しています。
(どこかに使い分けの方法が書いてあったわけではないので、多分ですが)

curious to know
→ 好奇心から知りたい

want to know
→ 普通に知りたい

今日は UNIT29 をやりました。

ところで、UNIT29の②の例文なのですが、人をと言う目的格がないのですが、『人を』と言う意味が please の中に含まれているのかについて調べてみました。
(せっかく people を入れていたのに、間違えてしまったのです。(´・ω・`))

She is very eager to please.
彼女は人を喜ばせるのが大好きだ。


すると、どうやら please の自動詞でそう言うのがあるようです。

That economic policy was devised merely to please.
その経済政策は人をただ喜ばすために作り出されたものだ

to please 人を喜ばすためにと言う意味ですので、people なしでも人をと言うのが含まれているようです。
(もしかしてもしかすると、言っていることが、一般的な人の場合、people は省略しちゃってもOKなんですかね?)

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