カテゴリ:英単語フレーズ大特訓 (現在学習中) > 1章

8月10日は、UNIT1をクリアしました。

そのようなわけで、今日から 14回目の 英単語フレーズ大特訓 の第1章を開始します。ヽ(・ω・)ノ

今回は、頑張ってど忘れ系の間違いをなくしていきたいです。ヘ(^д^ ヘ)
(ど忘れ系の間違いがなくなれば、かなり間違いの数を減らせる・・・かな?)

という訳で、引き続き、この調子で頑張っていこうと思います♪ヽ(´・∀・`)ノ

8月11日は、UNIT2をクリアしました。
8月12日は、UNIT3をクリアしました。

8月7日は、UNIT23をクリアしました。
8月8日は、UNIT24をクリアしました。
今日は、UNIT25をクリアしました。

今日で、13回目の 英単語フレーズ大特訓 の第1章を終了しました。ヽ(・ω・)ノ

もうすでに、13回目という事もあり、かなりの部分で覚えることができてしまっていたため、大半の英訳がスラスラとできるようになっているのですが、チョコチョコとは間違えてしまいました。(;´∀`)

ど忘れ系なかなか思い出せない単語とかあって、そう言うのが間違いの原因になりました。
(脳みその性能が悪いと、こういうことが起きがちになりまつ。(´-ω-`))

という訳で、次の14回目は、こう言うのがないように頑張ろうと思います。ヽ(´・∀・`)ノ

8月4日は、UNIT20をクリアしました。
8月5日は、UNIT21をクリアしました。
8月6日は、UNIT22をクリアしました。
でも、実は intend(○○するつもり)をど忘れしてしまいました。(´-_-` )
(次は気をつけようと思います。(^^ゞ)

ところで、英語圏の人々がヒューイゴーと言うのをたまに耳にしますが、本当に現地でヒューイゴーなんて言っているのか謎だったので、ちょっと調べてみることにしました。


まず、ヒューイゴーと言うのは、Here we go と言う英語でした。

一つ一つの単語を分解して発音すると、ヒァ ウィ ゴゥ になりますが、くっつけて訛ると ヒューイゴー と言う発音になるようです。

ヒューイゴーの意味は、さあ始めるぞ とか、さあ行くぞ とか言うような掛け声でした。

ここから我々は行く
→ さあ行くぞ

ヒューイゴーと訛って言葉のテンポが良くなることで、レッツラゴー(死語)みたいな感じでみんなの気持ちを高揚させる効果があるのかもしれません。

でもって、実際にこれが使われているかどうかなのですが、どうやら本当に非常によく使われているようです。


Here we go は日本でもたまに耳にしますが、現地イギリスでは、Here you go(先行っていいよ)とか There you go なんて言うのもあるようです。
(何故かこっちは日本では全く耳にしない件)

8月1日は、UNIT17をクリアしました。
今日は、I'm opposed to の to をど忘れしてしまいました。
(コレハイカンザキ)

8月2日は、UNIT18をクリアしました。
8月3日は、UNIT19をクリアしました。


ところで、先日は ビストロ(フランス料理)について調べましたが、今日はフランス料理店の格付けについて調べてみました。


1.グラン(ド)・メゾン grand Maison

格式が高い高級フランス料理店のことです。

グランメゾンと言う書かれ方をしている事が多いですが、どうやら、グランド・メゾンと言うのが正式名称のようです。
d がついてますしね。(;´∀`))


でも、グランドメゾンで検索すると、住宅関係の検索結果ばかりが出てきます。
(グランメゾンの方はフランス料理ネタを目にしますが)

グランドと言うのが住宅系で使われやすい上に、メゾンと使ったアパートやマンション(それについて書かれたページ)が多いので、日本語文化圏では、メゾン = 住宅でしょ!(゚ε゚) GoogleBotが認識してしまったようで、メゾンが入っていると住宅関係の検索結果出るようになってしまったようです。

じゃあ、Google検索が悪いと言うのかと言うと、そういうわけでもないようです。
なぜなら、maison はフランス語で家や建物の意味だからです。
(何でこんな紛らわしい単語を割り当てちゃったんだ・・・)

2.レストラン restaurant

レストランフランス語のようです。
(英語かと思ったよー(ノ∀`))


レストランは普通のご飯を食べられる飲食店かと思ったら、どうやら本国フランスでは高級なフランス料理店の扱いになっているようです。

日本では普通の料理を食べる飲食店のこともレストランて言っちゃってますが、日本人の感覚でフランスでレストランで食事をしましょうと言うと、現地フランスでは問題が起きてしまうかもです。


3. ビストロ bistro

日本で言うレストランは、多分、ビストロになるのかなーとか思ったりします。

これは私の推測で多分ではありますが、明治維新の後、西洋の飲食店はいきなり大衆的なものが入ってきたのではなく、高級西洋料理から入ってきた。

そしてそれは、ビストロではなくレストランだった。
なので、レストランと言う単語が先に広まったのかなあ?とか思ったりします。

多分、大量の移民と共に定着したフランス料理であれば、大衆食堂にビストロの方が使われたとは思いますが。(´・_・`)
(西洋の文化を取り込め状態で入り込んできた文化ですので、こんな感じになったのかも?)


4. ブラッスリ- brasserie

これは全然知らなかったんですが、ビアホールみたいな感じのお店みたいです。
日本で言うと、居酒屋もここに入りますかね。

と言うか、ビアホールと言う単語はどこから来たんだって言うね。( ̄m ̄)
(今度調べてみよう)


5. カフェ cafe

これは喫茶店です。
カフェとか普通に言いますので、日本でもお馴染みだったりします。
(意味もほぼ同じかな?)

日本ではカフェレストランなんてのもありますが、フランスではどうなんでしょ。( ̄m ̄)

coffee も caffee にして、しかも読み方を全世界でカフィに共通してくれたら、アメリカで発生しがちな『 コーヒー呼称問題 』も起きなかったでありましょうに・・・。


7月31日は、UNIT14をクリアしました。
7月30日は、UNIT15をクリアしました。
7月29日は、UNIT16をクリアしました。

ところで、今日は『 ビストロ 』について調べてみました。

ビストロと言う単語は、BISTRO SMAPで知ったんですが、ビストロというのが何なのかは知らないままでしたので、ちょっと調べてみることにしたのでした。

すると、どうやらビストロと言うのはフランス料理だということがわかりました。


ビストロ
大衆的な雰囲気を持つ食堂。
食事作法なども高級レストランのように厳しく求められるものではない。

ビストロは、日本で言う大衆食堂かファミレスのような感じの飲食店のようです。

ビストロは食事作法にはそれほどうるさくはないようですので、食事作法が今ひとつわからない場合は、ビストロを利用したほうが良さそうです。
(それでも、ある程度の食事マナーは必要かもですが)

高級料理店のような厳格な作法が求められない安価なフレンチレストランやビストロでも、前菜、メイン、デザートという流れはいずれも持っている。

安い大衆食堂でも、こう言うのはしっかりしてるんですね。(´・∀・`)

ちなみに、フランスでは飲食店には営業権が必要で、雨後の筍のように飲食店が乱立できないようになっているようです。
(日本の飲食店のレベルが世界的に高いのは、自由に飲食店経営ができてしまうため過当競争状態になり、淘汰が激しいと言う面があるようです)
(a)家主との商事賃貸借契約の締結に加え、前の店子から「営業権」を購入する

フランスで飲食店や小売店を経営するため商用物件を借りるにあたっては、店舗の家主との間で賃貸借契約を結ぶことに加え、前に店舗を借りている現在の店子(以下、「前の店子」と省略)が設定する「営業権(Fonds de commerce)」の購入も必要になることがある。そもそもなぜ「営業権(Fonds de commerce)」が存在するのか。

フランスでは一般に商用物件は、家主が所有する店舗空間という「箱」と、店子が所有する有形・無形の営業財産という「中身(営業権)」によって構成され(表1参照)、後者にも財産価値があると理解されているためだ。

営業権は財務諸表に資産として掲載され、第三者に譲渡することができる。

Interview 3 南仏でレストラン経営


過当競争を防ぐという意味ではありかもですが、営業権持ちの大家さん不労所得で代々丸儲けできちゃうので、これは日本だと参入障壁として叩かれちゃうかもですね。(;´∀`)

7月26日は、UNIT11をクリアしました。
7月27日は、UNIT12をクリアしました。
7月28日は、UNIT13をクリアしました。

今日は、前々から謎だった、太平洋 = パシフィック・オーシャン『 パシフィック 』について調べてみました。
(たぶん、何かしら意味はあるだろうなということで。(^^ゞ)

まずは、パシフィックのスペルから。
これは、Wikipedia ですぐに見つけることが出来ました。

英語名からパシフィックオーシャン(Pacific ocean)とも日本語で表記されることもある。

次に、その PacificWebilio で調査。


するとどうやら、pacific と言うのは、平和のとか穏やかなと言う意味のようでした。
オーシャンと組み合わせると、平和の海洋

今まで、何で太平洋とか言う日本語が割り当てられたのか謎だったんですが、これでやっと謎が解けました。ε-(´∀` )

→ 平和の海洋
→ 天下太平の海洋
→ 太平洋 \(^o^)/

ちなみに、パシフィックリムという映画がありましたが、それの意味も調べてみました。
リムは、英語では rim になるようです。

パシフィック・リム
Pacific Rim


rim はとかとか言う意味のようです。
これにパシフィックをくっつけると・・・


太平洋を囲む、極東・東南アジア・オセアニア・アメリカ大陸西岸の諸国。

太平洋とぐるりと取り囲む各国のことを言うようです。
(パシフィックの縁)

英語版の Wikipedia を見ると、パシフィック・オーシャンには、冠詞の the が付くようで、英語でパシフィック・オーシャンを書く時は、The Pacific Ocean となるようです。


The Pacific Ocean is the largest and deepest of Earth's oceanic divisions. 
太平洋は、地球の海洋部門の中で最も大きく、最も深いものです。

7月23日は UNIT8 をクリアしました。
7月24日は UNIT9 をクリアしました。
7月25日は UNIT10 をクリアしました。

若干、ウッ:(;゙゚'ω゚'):となるところはありましたが、大体は上手くできました。(^_^)v


ところで、今日はグランプリについて調べてみました。
グランプリは確か、グランド・プリックス(grand prix)の略です。
(Google日本語入力では、グランプリと打つと、こんな感じ(GRAND PRIX)で変換してくれます。( ´艸`))

でも、残念なことにグランドとプリックスが何なのかはわかりません。(´-_-` )
(くっつけると王者決定戦みたいになるのだけわかるんですが)

という訳で、グランドとプリックスについて調べてみることにしたのでした。


フランス語で「大賞」、grand(大きい、最高の)prix(賞)。

なんと、グランプリはフランス語発祥でした。(´゚д゚`)

じゃあ、英語ではなんと言うのかというと・・・

英訳するとグランド・プライズ (Grand Prize) 。

prizeの意味・解説

賞、ほうび、賞品、賞金

Grand Prize でした。

と言うか、ちょくちょくフランス語発祥の単語が出てくる辺りが・・・。(;´∀`)
(英語での会話が混乱しそうな悪寒)

英語グランプリの話をする場合は、ちょっと注意が必要かもです。

7月20日は UNIT5 をクリアしました。
7月21日は UNIT6 をクリアしました。
7月22日は UNIT7 をクリアしました。

サクサクっとクリアすることが出来ました。(^_^)v
今後もこの調子で頑張っていこうと思います。

ところで、昔から謎だったんですが、カリキュラムとは何なんでしょう?
(スチューデントなサムシングの場合によく使われるので、課題とか、授業的なものかなとは思うんですが)

ちょっと謎なので、調べてみることにしました。


カリキュラム (Curriculum) は、一定の教育の目的に合わせて教育内容と学習支援を総合的に計画したものをいう。


教科課程、履修課程、カリキュラム

ラテン語「走路,経歴」の意

元々は、ラテン語陸上競技などで走者が走るためのコースから来ている言葉で、それがアメリカに渡って、教育計画みたいな感じで使われるようになったようです。
(覚えることがドンドン増えちゃうので、ありあわせの言葉で新単語を作ってくれたら良いですのに。(/_;))

という訳で、また一つスッキリしました。(´・∀・`)

7月17日は UNIT2 をクリアしました。
7月18日は UNIT3 をクリアしました。
7月19日は UNIT4 をクリアしました。

いずれも、危なげなくクリアすることが出来ました。(^_^)v

ところで、時々耳にする謎英語
本当にこれは英語なのかと疑問に思う英語すらあります。
また、日本語とくっついちゃってる変な英語など。

日本では奇妙な英語がたくさんあります。

その中の一つがアメニティ空間です。

アメニティ空間などと言う変な英語が本当にあるのかどうか気になったので、ちょっと調べてみることにしました。


アメニティ / アメニティー[1](英語:amenity)とは、第一義的には、快適性、快適な環境、魅力ある環境などを意味する語、つまりは、「住み心地のよさ」「居住性(のよさ)」を表す概念である。

どうやら、アメニティとは、住み心地が良い的な単語のようです。
なので、アメニティ空間とは・・・

住み心地が良い + 空間(何故か日本語)
→ めっちゃ良い家だから買ってね!ヾ(≧∀≦)ノ

何で不動産の広告でよく見るのか、これで納得できました。( ´艸`)

今日は UNIT1 をクリアしました。
今日から12回目の英単語フレーズ大特訓の第1章の開始です。

現在は、新単語は ap系のものを除いてほぼ全部覚えることができたように思います。

丁寧な言い回しは未だに少しオロ (((o(><;)(;><)o))) オロ。
間違いやすい時制や前置詞は、気をつけてないと間違える状態です。

と言うわけで、少しでも間違いを減らせるよう、今後は、間違いやすいものには注意しつつ、英訳していこうと思います。ヽ(・ω・)ノ

今日は UNIT25 をクリアしました。
今日で、12回目の英単語フレーズ大特訓の第1章の終了です。

今回はだいぶとスラスラ英訳できるようになりました。

また、分からなかった ap系の単語たちも、こじ付けの覚え方でかなり覚えられたように思います。

anticipate はまだ未知数ですが、覚えることが出来ていたらうれしいです。( ´艸`)

ここのところ快調なので、あまり書くことがありません。(´-_-` )

書くことがないなら書くことがないでいいとは思うんですが、それだとブログがつまらなくなってしまうので(書いててもつまらないもんかもしれないですが。(;´_`;))、普段疑問に思っている英単語の意味を調べたりしていっています。

と言うわけで、あともう一歩な感じだと思いますので、引き続きこの調子で頑張っていこうと思います。(^^ゞ

7月13日は UNIT23 をクリアしました。
7月14日は UNIT24 をクリアしました。
特に何もなく、危なげもなく終了できました。(^_^)v


ところで、今日は、『リストラ』について調べてみました。

これもカタカナ英語ですので、何か元になる英単語でもあるのかなと思い、調べてみることにしたのでした。


リストラとは、英語の「Restructuringリストラクチャリング」の略語で、本来の意味は「再構築」である。


再構築、構造改革、リストラ

英語の「Restructuring」はロシア語の「Перестройка」(ペレストロイカ、再構築の意)を英語に訳した単語である[要出典]。

Wikipediaには、ペレストロイカを訳した単語が restructuring と書かれてありましたが、re(再び) struct(建設) を使っているので、違うのかもです。(;´∀`)

語根「struct」=「build(築く)」を覚えろ!

それにしても、再構築(リストラクション)の時にいらない子扱いされてリストラとかなったら、メチャメチャ悲しいですね。(/_;)
(人間は部品じゃないので、とても傷つきます)




7月10日は UNIT20 をクリアしました。
ほぼ危なげなくクリアできました。ヽ(・ω・)ノ

7月11日は UNIT21 をクリアしました。
apprppriate を覚えていました。
単なるこじ付けな覚え方でも、結構覚えているので驚きでした。(^_^)v

7月12日は UNIT22 をクリアしました。
快調でした。ヘ(^д^ ヘ)


ところで、今日はゼネコンについて調べてみました。
ゼネコンとカタカナの略語になっているのでありますから、略前の正式名称があるはず!
という訳で、早速調べてみました。


ゼネコンは、General Contractor = ゼネラル・コントラクターから来ているようです。

総合請負者と言う意味があるようです。

多分ですが、大規模なビルを建設するときなどは、それぞれの会社に依頼主が依頼するのは大変なことになるので、

ビル建設をゼネコンに依頼
→ ゼネコンが設計事務所(専門業者)に仕事を依頼
→ ゼネコンがコンクリ業者(専門業者)に仕事を依頼
→ ゼネコンが鉄筋会社(専門業者)に仕事を依頼
→ ゼネコンが配管会社(専門業者)に仕事を依頼
→ ビル建設 \(^o^)/

こんな感じなので、総合請負業者があるんだろうなと思います。( ̄∀ ̄)

ちなみに、General はゼネラルではなくて、英語読みだとジェネラゥになります。( ´艸`)


読み方:ジェネラゥ

ゼネラルじゃないの?なんて野暮なことを尋ねてはいけません。
アイスキャンデーとか、ゼスチャーとか、ラジオとか、パシフィックとか色々とあるのです。

ゼネコンくらい・・・ねえ? ヘ(^д^ ヘ)

7月7日は UNIT17 をクリアしました。
compromise on の on を with にしそうになって、慌てて書き直しました。( ´Д`)=3

7月8日は UNIT18 をクリアしました。
7月9日は UNIT19 をクリアしました。

危なげなく終了できました。(^_^)v
この調子で引き続き頑張っていこうと思います。(^^ゞ


ところで、今日は時折耳にする『 レジュメ 』と言う単語について調べてみることにしました。

わけわからん単語の筆頭ですし、ほとんど耳にすることはないんですが、耳にしてしまった時に単語の意味がわかるよう、調べておこうと思ったのでした。


一言で言うと、要約とか要旨と言う意味らしいです。
(難しく言わんでも、要約とか要旨でええやんねえ。(;´_`;))

でもって、レジュメは何語かって話なんですが、どうやらフランス語らしいです。

レジュメの英語版もあるんですが、読み方はレジュメではなく、リズゥムと言うようです。


読み方:リズゥム

と言うか、時々、思い出したようにフランス語発祥の言葉を使う辺りが・・・。
医学系はドイツ語から来てるのが多いですし。┐(´・∀・`)┌
(中国由来の漢字とか、日本古来の日本語も使ってて、ほとんどカオス)

今日は UNIT16 をクリアしました。

aniticipate がなかなか覚えられないので、ついに、aniticipate についてもこじ付けの覚え方で覚えることにしました。(;´∀`)

とは言え、なかなか良い覚え方もないので、今回のは本格的なこじ付けになってしまいました。

aniticipate

antici  アンチ
pate  アルプスの少女ハイジのペーター
ate   形容詞化

→ アンチなペーターが(ワクテカ((o(´∀`)o))しながら)予想する

aniticipate は、『期待する感じ』が強いようなので、ワクテカ((o(´`)o))しながらと言うのを入れました。(;´∀`)

長くなってしまうので入れたくはなかったんですが、期待する感じの意味とかなければ、予想するの単語の使い分けが難しくなってしまいますので、仕方なく入れました。(´-_-` )

と言うか、こんなに一生懸命覚えてしまっておりますが、expect と意味が近いようなので、実際に使うときには expect ばっかり使ってるかもです。(;´_`;)

7月4日は UNIT14 をクリアしました。
7月5日は UNIT15 をクリアしました。
いずれも、危なげなく終了しました。(^_^)v

ところで、以前からたまに目にするカタカナ英語に、プライオリティと言うのがあります。

プライオリティが上がったとか下がったとか、大事だとか言うのをよく目にしますが、プライオリティがそもそも何なのかわからないと、何が大事かなのかもよくわかりません。

そこで、プライオリティとは何ぞやについて調べてみることにしたのでした。


調べてみると、プライオリティは英語が元になっていることが分かりました。
どうやら、優先権があるとか、とか上位であることとか言う意味のようです。
(日本語のニュースだと、この程度は日本語で書いてくれたらわかりやすいですのにね。(´-_-` ))

ちなみに、世界各地の空港ラウンジを利用できるサービスを提供している会社に、プライオリティ・パスと言う会社があるようです。


この場合は、上位のと言う意味になるかもですね。( ̄m ̄)
(私には、前世も今世も来世も全く関係のない話ですので、多分・・・ですが)

7月1日は UNIT11 をクリアしました。
appreciate は正解できました。ヽ(・ω・)ノ
こじ付けの覚え込み術ではありますが、正解することが出来て良かったです。

7月2日は UNIT12 をクリアしました。
swamp with の with を間違えずに書くことが出来ました。
でも、うろ覚え状態なので、次は間違えてしまっているかもです。(;´_`;)

7月3日は UNIT13 をクリアしました。
危なげなく終了できました。(^_^)v


ところで、今日はエビデンスについて調べてみました。

パット見は、ドイツ語・・・ではない感じです。(;´∀`)
が、医療関係者の人とかはよく使っている用語のようです。


元は、英語の evidence から来ているようです。
証拠とか言う意味があって、これも英語と一緒でした。(´∀`)

それでは!

proof(証拠)とはどう違うんだ?と言う疑問が出てくるわけですが、違いとしてはこんな感じになるようです。


evidence や testimony よりも確実で疑念の余地がなく、証拠としても最終的なものになります。


[集合的に]〔…の〕(確実な)証拠〔of〕《◆evidence を積み重ねた最終的な証拠をいう》

つまり、こんな感じになるようです。

evidence+evidenceevidenceevidence・・・・・・
= proof ━━━(゚∀゚)━━━

という訳で、スッキリしました。(´・∀・`)

6月28日は UNIT8 をクリアしました。
危なげなく終了できました。(^_^)v

6月29日は UNIT9 をクリアしました。
defend for がもうちょっとでやばかったです。(゚◇゚ ; )
間違えそうになりました。

6月30日は UNIT10 をクリアしました。
快調でした。ヽ(・ω・)ノ


ところで、今日は、前々からかなーーーり疑問だったイニシアチブについて調べてみました。

リーダーシップと同義語なのであれば、リーダーシップを使えば良いだけなので、イニシアチブはリーダーシップとは少し違う意味なんじゃないかなあとは思うんですが、実際のところはどうなんでしょう?(;´∀`)
(実は全く同んなじだったりして。( ̄m ̄))


日本でカタカナ英語としてイニシアチブを使う時は、主導権を取るような時に使われるようですが、英語の場合も似たような感じの意味になるようです。


読み方:イニシャティヴ
意味:手始め・率先など

でも、実際にビジネス翻訳とかする際には、色々と難しい感じになるようです。

出る杭は打たれるじゃないですが、日本では、主導権をとるったり、先駆者的な感じが出るのは、角が立つようで嫌がる人も多いですし。( ゚艸゚;)

initiativeにも困ったもんだ

6月25日は UNIT5 をクリアしました。

二個も冠詞を付け忘れました。orz
めっちゃ簡単な英語なだけに、何で間違えちゃったのかなあと言う感じです。
(ほぼ間違いしかない人生)


6月26日は UNIT6 をクリアしました。
6月27日は UNIT7 をクリアしました。

危なげなく終了。
快調でした。(*^_^*)

6月22日は UNIT2 をクリアしました。
6月23日は UNIT3 をクリアしました。
6月24日は UNIT4 をクリアしました。
調子よく終了できました。ヽ(・ω・)ノ

ところで、前々からかなーーーーーーーーり疑問だった単語に、デバイスと言うのがあります。

パソコンに何かを接続する時に、デバイスの追加とか言ったりします。

あと、Windowsにはデバイスマネージャーとか言うのがありまして、そこでパソコンに接続詞されている付属機器(内部に接続されているものも含めて)を一括で見れる機能があります。

そこでもデバイスと言う単語が使われています。

とまあ、そんなわけで、デバイスの何となくの意味はわかるのですが、ちゃんとデバイスの意味を調べたことがなかったので、デバイスとは何ぞやについて、ちょっと調べてみることにしたのでした。


英語でのデバイス(device)の意味は、装置と言う意味のようです。(´・∀・`)
あと、これはカタカナ英語のデバイスと同じで、PCに接続されている周辺機器のことも指すようです。

これはカタカナ英語も英語も意味が同じなので、非常に覚えやすいです。( ´艸`)
(昔に作られたカタカナ英語は、読み方が違ったり、意味が違うものが多くて大変でし。(/_;))

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