カテゴリ:【済】スラスラ瞬間英作文 > 01 - 05回目

今回は Track 8 と 9 をクリアしました。(^.^
ところで、今日は以前から謎だった evening と night の違いについて調べなおしてみました。

以前もこの evening と night の違いについては調べたことがあったんです。
(evening は晩と言う意味で、night は夜と言う意味)


evening と night の違い


でも、今ひとつ腑に落ちないことがありまして、今回はそれを調べ直すことにしてみたのでした。
その腑に落ちないこととは、『 晩 と 夜 』 の違いです。

どっちも夜っぽい感じはするんですが、言葉が違っている以上、何らかの意味の違いはあるんだろうなと言うことで、ちょっと調べてみることにしました。


ばん【晩】

1 夕暮れ。夕方。「朝から―まで」
2 夜。「あすの―は会議で遅くなる」
3 晩飯。「―のおかずを買って帰る」

よる【夜】

日の入りから日の出までの暗い間。
太陽が沈んで暗くなっている間。よ。⇔昼。

これを見ると、どうやら 『 晩 』 と言うのは、日の入り前の夕暮れ時から夜中前(夜が更ける前)くらいの時間帯のことを言っているのかなと。

でもって、『 夜 』 の方は、日の入りから日の出までってことですので、太陽が出ていない時間帯全部を指していて、夕方は含まれなくて、日の入り後、深夜、早朝を全部含むのを夜と言うようであります。

と言うわけで、今後は使い分けをって思ったりもするわけですが、実は、 初代スラスラ瞬間英作文 では、謎な例文がありまして。。。

When I visited his house last night, he was watching TV with his wife.
僕が昨晩彼の家を訪れたとき、彼は奥さんとテレビを見ていた。

これ、last night って書いてあるんですが、 ってことですので、evening を使った方がよいのかなと。。。 

確かに、『 晩 』 と言う意味の中に 『 夜 』 もあるっちゃあるみたいではあるんですが・・・。(´∀`;)
この場合は、意味的にも evening の方が良いのかなと。
(他所様の家を訪問したわけですし、night よりも evening が良いような・・・)

そのようなわけで、若干 『?』 なところはありますが、今後は綺麗に使い分けできるよう、頑張ろうと思います。(^^ゞ

今回は Track 6 と 7 をクリアしました。(^.^

ところで以前に比較級の than を調べなおしてみた後で思ったんですが、Track 7 の ⑦than five years ago は、than he did five years ago で(こっちの方は英語の例文に重複して書かれてありましたが)、Track 7 の ⑩ than I was正解なのかなと思ったりしています。

He looks younger than five years ago. / He looks younger than he did five years ago.
彼は5年前より、若く見える
When I saw him last year, he was smaller than I 【me】. 
去年彼に会ったとき、彼は僕よりも小さかった

than me と書かれてあるのは、多分、前置詞として than を使って、人称代名詞の目的格を than の後ろにつけて書くと言う、最近流行ってきている例の文法ですよね。(´・_・`)

でも、これって実際にはどうなんでしょ?
もし、万人に対して使えるものじゃなかったら、かいちゃいますね。
(もうすでに英語以外でも多量の恥をかきまくってて、如何ともし難い状態になりつつありますが。。。( ノωノ))

或いは、実はこの比較級の使い方が広まりすぎていて、than SV を使ってしまうと 「古風な話し方(書き方)してて笑えるー」とか言う反応だったり。。。

あ、でもこれはこれでありなのかもです。
日本語でも、古風な話し方であっても丁寧な話し方をされている外国人の方は好印象だったりしますし。。。
(ひょっとして、海外ではそんな感じじゃないのかな?)

今回は Track 4 と 5 をクリアしました。(^.^
今日書くことは特にありません。

今回は Track 3 をクリアしました。(^.^

ところで、今日はかねてから謎だった method と way の違いについて調べてみました。
method も way も両方とも、意味が 『 方法 』 なんですよね。
ちょっとわかりにくいので、どっちがどうなのか調べてみることにしたのです。

で、調査開始してすぐに下のページを見つけました。
なかなか詳しく書かれていてわかりやすかったです。


方法; way,とprocedureとmethod どう違う?


上のページを見ると、どうやら method の方は理系な雰囲気です。
(理系の実証のやり方みたいな感じで、カッチリとこんなふうにやる)

でもって、way の方は 『 生きる道 』 的な、哲学とか文学とか人生論的な雰囲気です。

これは、単語 の 『 語源 』 とか 『 方法以外の他の意味 』 から覚えやすいようで、上記のページには、そう言うのについても書かれてあって、大変興味深かったです。

そのようなわけで、次からは method と way の使い分けがキッチリできるよう、頑張ろうと思います。(^^ゞ

今回は Track 1 と 2 をクリアしました。(^.^
今日で4回目初代スラスラ瞬間英作文 の開始です。

結構長い間、英作文の勉強をしてきたのに(2008年からずっと)、これでもまだわからないところとかが頻出していると言うあたりが、英語の奥深さ、もとい、私の英語力の欠落具合を表しているのではないかと思います。

ちなみに、まだまだ終盤付近長めの英作文厳しいです。( ̄^ ̄;)
この長めの英作文に慣れないと、次のステップで確実に詰まるかと思いますので、ここはしっかりとやっていこうと思います。

そのようなわけで、4回目も張り切って頑張ろうと思います。(^^ゞ

今回は Track 20 をクリアしました。(^.^

ところで今回は、前々から疑問だった the leaves について調べてみました。
「 the leaves って普通やん?(・・? 」 ってお考えになられる方も多いとは思うのですが、とりあえず、 初代スラスラ瞬間英作文 のこの例文を御覧くださいなのです。

When the leaves turn yellow, she feels a little sad.
木の葉が黄色く染まる頃(時)、彼女は少し寂しくなる 

何となくではありますが、『 木の葉が黄色く 』 と言うことですので、特別な木の葉ってわけではないような気がするんですよね。

例えば、例文に出てくる 『 彼女 』(特定の)病室の外の木の木の葉が黄色くなったら、オセンチなきもちになって (´-ω-`) してしまう場合には、the は付いてた方が良いような気もするんですが、この例文からは、そんなのは読み取れないわけで。。。

そのようなわけで、ちょっと調べてみたのですが、特にこれと言って解決に繋がるような情報は見つけられませんでした。

でも、例文の中には近いものもありました。


yellow leavesの意味・解説 > yellow


The leaves of the trees turn yellow in fall.
木の葉は秋には黄色になる。 - Tanaka Corpus

The leaves began to turn red and yellow.
木の葉が赤や黄色になり始めた。 - Tanaka Corpus

In autumn the leaves turn yellow.
秋になると葉は黄色くなる。 - Tanaka Corpus

『 木の葉は秋には黄色くなる 』 って言うのは、 明らかに一般的なこと を言ってますよね。
でも、何故か leaves には the が付いてしまうという。(´・_・`)

『 秋になると葉は黄色くなる 』 って言うのも、明らかに一般論です。
それでも the leaves と。( ´Д`)=3

しかも、理由が不明とかなかなかこれは困ったことだったりします。
もしかして、理由は不明ですが、丸暗記するしかないパーティーンなんでしょうか?

そのようなわけで、何だか理由はわからないのですが、一般論の木の葉の紅葉の話でも、どうやら leaves に the は付くものなのだと言うことだけはわかりましたので、次からは間違えないように頑張ろうと思います。(^^ゞ

今回は Track 19 をクリアしました。(^.^

ところで、今回は以前から疑問だった other と another の違いについて調べてみました。
すると、調べたいことが書かれてあるページを発見しました。


otherとanotherの違いは?


anotherは、もともと「不特定の物に付く冠詞のan」+「other」であると考えると分かりやすいですね。
一方、単数扱いのthe otherは「残りの1つ、残りの1人」を指します。

otherの意味・解説

単数名詞を直接修飾する時には another を用いる

どうやら、『ある特定の』 『名詞の』 残りの一つとか、残り一人などを表現したい場合には、 the のついた other
単数形の an apple とか a chair などの単数形の名詞を修飾する時は、another になるっぽいです。

間違ってたらすいません。
(頑張ってずっと勉強し続けてはおりますが、英語はド素人なんです!><;)

今回は Track 17 と 18 をクリアしました。(^.^
ところで、今日は何となく疑問だった than について調べなおしてみました。

いえ、前にも調べたようなことはあるんですが、綺麗さっぱり忘れ去っているようですので、もう一度調べ直すことで、より覚えやすくなるような気もしますし。(´∀`;)


thanの意味・解説

英語の接続詞一覧

thanは接続詞なのか前置詞なのか。


【接続詞】
1[形容詞・副詞の比較級を伴って]

【前置詞】
1a[目的格の人称代名詞を伴って] 《口語》 …よりも (⇒【接続詞】 1a 【用法】).

とりあえず、Webilio を見てみたら、どうやら接続詞前置詞のようでした。
普通は接続詞として使うようです。

そのようなわけで、接続詞の後には SV (主語と動詞) が続かないといけないので、当然、普通であれば than の後ろも SV になるはずであり。。。(´・_・`)

でも、近年では目的格人称代名詞をそのまま than の後ろにつけるのが(前置詞みたいにして)ナウイ(死後)のようで、ジワリジワリと広まりつつあるようです。
(世代やイギリスかアメリカかによっても変わってくるのかもしれないですが)

でも、 初代スラスラ瞬間英作文 のこの例文の場合、

In the future more money will be paid to you than now.
将来、現在よりも多くの金が、あなたに支払われるでしょう。

目的格とかないですので(いきなり now 状態)、目的格で前置詞とか言うことでもないような気がします。

という訳で、 more money will be paid to you than now はもしかしたら、more money will be paid to you than you are paid now省略されたものなのかもしれないとか思う、今日この頃なのでした。
(あんまり自信ないですが。。。(^^ゞ)

今回は Track 16 をクリアしました。(^.^

ところで、今回もまた、work for this company (この会社で働く) を間違えました。
どうしても work in this company にしてしまうんですよね。(´-ω-`)

何となくイメージ的に、この会社の中で働くって言う方が、妙にしっくり来ると言いますか。。。
(単なるイメージの問題なんですが)

そのようなわけで、work in this company ではダメなのかどうか調べてみました。
すると、下記のページを発見しました。


work for / at / with / in の違い


上記ページによると、for でも at でも with でも in でも、どれでも使えることは使えるようです。
ただし、意味がそれぞれ変わっちゃうようですので、そこのとこは気をつけなければですが。(´∀`)

I work for this company.
I work at this company.
I work with this company.
I work in this company.

初代スラスラ瞬間英作文 の場合、『この会社で働き始めてから、彼は多くのチャンスを与えられてきている。』ですので、『 この会社に雇われるようになってから = for 』 が適切なのかなって思います。

work in this company ですと、『 この会社の工場やオフィスビルなどで働き始めてから 』 って言う感じになってしまうような気がしますので。
(やっぱり、for が無難なのかなって思いました。(^^ゞ)

今回は Track 15 をクリアしました。(^.^

ところで、今日もまた、『 まさに○○しようとしている 』『 be about to ○○ 』 を間違えました。
間違えたと言うよりも忘れてしまっていたわけですが。(^^ゞ 

こう言う覚えられない系のものは、かなり経ってからも忘れ続けるので、早いこと覚えられるよう、頑張ろうと思います。

今回は Track 14 をクリアしました。(^.^

今日は色々と間違えてしまいました。(´・_・`)
(何だか調子悪いなあ)

ところで、今日は in the dayof the day の違いについて調べてみました。
と言うのも、the best of the day って言うのは in the day にできないものかと思ったからです。
(要するに間違えたので、何で間違いなのか理由を知りたいのでございます)

そんなわけで、調査した結果は以下の通り。


of the dayの意味・解説


of the day
当世;当代;当時;目下;当今

どうやら、of the day と言う英熟語はあるようでした。
なので、in the day って言うのも調べてみたんですが、in the day ってのは見つかりませんでした。(´~`;)

ちなみに、後々考えてみたんですが、この of the day は the best (最高のもの) を修飾するものであって、of the day と言う英熟語が使われるわけではないのかなと。。。
(調べた意味ないじゃん。(`へ´))

でもって、smatest student in the class みたいな感じで the best in the day を使えないかどうかも調べてみたんですが、これについてもよくわかりませんでした。(^^ゞ

今回は Track 13 をクリアしました。(^.^

今回は、『 kept walking = 歩き続けた 』 『 suprised by ○○ = ○○に驚いた 』 を間違えました。

どちらも普通に理解できてる文章なので、間違えると 「 なんでやー (ノ`Д´)ノ彡┻━┻ 」 と言う気分になります。

そのようなわけで、次こそは間違えないよに気をつけようと思います。(^^ゞ

今回は Track 12 をクリアしました。(^.^

今回は、

More money will be paid to you than now.

を間違えました。
これ、よく間違えるんですよねえ。(´・_・`)

More money than now will will be paid to you.
と書いてしまうんです。

要するに、than now の位置が違うんじゃないかと。

【より多くのお金】【今よりも】【払わるだろう】【あなたに】
【より多くのお金】【払わるだろう】【あなたに】【今よりも】

見た感じ、上の方が並びが良いような気が。。。(´∀`;)

そのようなわけで、more ○○ が主語の時の than △△ の位置について、調べてみることにしました。

でも、何も見つかりませんでした。
そもそもが、more を使った主語の文章について書かれたページ自体が、ほとんど見つかりませんでした。(´・_・`)

という訳で、また今度、再度調べ直したら何か見つかるかもですので、機会があれば、また調査してみようと思います。(^^ゞ

今回は Track 11 をクリアしました。(^.^ ところで、先日、Chrome便利系拡張機能をインストール際、その拡張機能の中にマルウェアが仕込まれてしまっていたため、パスワードを全変更したうえで、PCを再インストールしたのでした。 その再インストールした際、再インストール中の画面の中に出てきた英文が何だか変な具合でした。(;´∀`)
win7_recovery
Software is being installed. When complete, your system may automatically restart. Please do not turn off your computer during this process.
この文章のこの部分、When compleat, の部分の主語がないんです。 意味はわかるので全然問題では無いんですが、、、(´・_・`) 何か主語を入れるとすると、 When this software compleate installing, このソフトウェアのインストールが完了したら ・・・になりますかね? (ならなかったりして。( ̄m ̄)) それともう一つ、during this process. の部分。 『 このプロセスの間は 』でも十分に理解できるんですが、『 このプロセスが作動中の間は 』 の方は良いと思いますので、 during this process is operating.during this process is working.during this process is runing. の方が良いような気がしなくはないです。 と言うか、Microsoft社の Windows 7 の再インストール画面のこの英文を見て、あれやこれやと省略しても、意外と通じるもんなんだなと言うのが感慨深かったです。 (英語圏の方と英語でやりとりする際に、かなり大胆に端折っても通じるんじゃないかなと。。。(≧艸≦)) 日本語は、もともとあれやこれやを端折りがちな言語ですので、あんまり参考にはならないかもですが、日本語でもあまり完全に主語やら目的語などを書きすぎるのは、すっきり感がなくなってしまいますもんね。 そのようなわけで、英語を少しずつではありますが、着実に読めるようになってきているのではないかと、少しwktkしてしまった今日この頃なのでした。(^^ゞ

今回は Track 10 をクリアしました。(^.^

今日はどういうわけか、『keep beautiful =美しくあり続ける』 を間違えました。
keep beauty にしてしまいました。(´・_・`))

beauty って、確か名詞でしたっけ?
ちょっと不安だったので、調べなおしてみました。(´∀` )


http://ejje.weblio.jp/content/beauty
beautyの意味・解説


そしたら、美しいものとか美しさとかとか言う意味で、やっぱり名詞でした。
と言うか、美しさって名詞だったのが。。。(´゚д゚`)
でも、そう言えば 『 美しさを競う 』 とか言いますもんね。 

こう言うのって、形容詞の名詞化って言うらしいです。

重い 【形容詞】 → 重み・重さ 【名詞】
弱い 【形容詞】 → 弱み・弱さ 【名詞】
柔らかい 【形容詞】 → 柔らかめ・柔らかさ 【名詞】


http://study.u-biq.org/memo64.html
Lesson 64:名詞化


うーん、こう言うのって気にしたこともなかったです。(゚ε゚) キニシナイ!
と言うか、そもそも名詞化した形容詞の使い方を間違ってることが多いような。。。(^^ゞ

いやいや、そもそもが日本語が変なことも多いわけでして。
「○○したですよ」とか、「きれいだったです」とか、もはや、私の日本語は崩壊してますね。(≧艸≦)

そのようなわけで、日本語も怪しい私ではありますが、この調子で引き続き頑張ろうと思います。

今回は Track 9 をクリアしました。(^.^
今回は、Shall we ~?の文章を Let's にしてしまいました。

この間違いはなぜかやらかしてしまう間違いで、しかも、どうしてやらかしてしまうのかわからないタイプの間違いです。
(確かに、お返事は Yes, let's. なわけですが。。。)

そのようなわけで、次からは間違えないように気をつけようと思います。(^^ゞ

今回は Track 7 と 8 をクリアしました。(^.^

この辺りまではまだ簡単ですので、後半のTrack比較すると、サクサク進みやすいです。
多分、サクサク進むのはこの辺りまでかとは思いますが、この調子で頑張ろうと思います。

ところで、今回は、dishplate違いについて調べてみました。
多分、普通のお皿と平皿程度の差だとは思うのですが。(´∀`;)

そんなわけで、とりあえず dish の意味でも調べてみようかと思って、Webilio で調べてみたら、いきなり plate との違いについて書かれてある一文を発見してしまいました。(≧艸≦)


http://ejje.weblio.jp/content/dish
dishの意味・解説


a 【可算名詞】
(全員の料理を盛りつける円形または楕円形の)大皿,盛り皿,ディッシュ
《★【類語】 plate は大皿からめいめいに取り分ける皿; saucer はコーヒーカップなどの受け皿》.

これを見ると、私の想像してたのと真逆でした。(´・_・`)
私は、平たい大皿 = plate で、普通のお皿 = dish かと思ってたんですが、どうやら本当は、平たい大皿 = dish で、銘々皿のような普通のお皿 = plate なのでした。

そのようなわけで、 瞬間英作文 ではどっちがどうとか分かりづらいケースもあるかとは思いますが、plate と dish の違いをできるだけ考えつつ、英訳をしていこうと思います。(^^ゞ

今回は Track 6 をクリアしました。(^.^
今回は、

When you eta these apples, you will find that they taste very good.

を間違えました。

あなたはわかるでしょう → なので、普通に考えると、you will find なのですが、どういうわけか you find と書いてしまいました。
まだまだ修行が足りぬようで、時制はかなり間違えます。

初代スラスラ瞬間英作文 の中1中2レベル(第二章)以降は、文章が長くなっていきますので、時制の間違いを起こしやすくなります。
(間違えないように気をつけねばー)

  ,j;;;;;j,. ---一、 `  ―--‐、_ l;;;;;;
 {;;;;;;ゝ T辷iフ i    f'辷jァ  !i;;;;;
  ヾ;;;ハ    ノ       .::!lリ;;r゙  英文が長くなったところで
   `Z;i   〈.,_..,.      ノ;;;;;;;;> 文章が長くなるだけだと
   ,;ぇハ、 、_,.ー-、_',.    ,f゙: Y;;f    そんなふうに考えていた時期が
   ~''戈ヽ   `二´    r'´:::. `!   俺にもありました

今回は Track 5 をクリアしました。(^.^
今回は、比較級の文章での for の位置を間違えました。(´・_・`)

more △△ for ○○ than □□

これは非常に大事そうなので、覚えておこうと思います。
と言うか、これってやってなかったでしたっけ?

(´ェ`)ン-…

多分やってたかも。。。( ̄― ̄;)

多分、忘れちゃってたんですね。
ちゃんと覚えて置かなければです。

for の位置は、enough for △△ to ○○ とか、It is △△ for ○○ と似てる感じですので、一度覚えてしまったら忘れにくいような気もするんですががが。。。
(でも、忘れてしまっていた)

そのようなわけで、次は忘れないように頑張ろうと思います。(^^ゞ

今回は Track 4 をクリアしました。(^.^

ところで、前回も前々回も抱いた疑問なのですが、 初代スラスラ瞬間英作文 の中1中2レベルでは、clean の比較級cleaner が使用されています。

この cleaner は、クリーナー (洗剤) と同じ単語なんでしょうか?
あと、英語で洗剤と言うのは、何て言うんでしょうか?(´・_・`)
(日本語英語では、クリーナーとか言いますが)

そこで、ちょっと調べてみることにしました。(´∀` )


http://ejje.weblio.jp/content/%E6%B4%97%E5%89%A4
洗剤の英語・英訳

せんざい2 洗剤
a cleanser
a detergent

これを見ると、主に cleanser (クレンザー) と detergent (ディタージェント) cleaner (クリーナー) があるようです。

やっぱり、cleaner (クリーナー) って言うのも使うようです。
でも、クリーナーは、、、

【名詞】【可算名詞】
1 きれいにする人; 掃除をする人; 清掃作業員.
2 a クリーニング屋の主人[職人].
  b 掃除婦.
  c [通例 the cleaners,the cleaner's] クリーニング店 《★《主に米国で用いられる》 では the cleaner も用いる》.

3 (電気)掃除機.
4 洗剤,クリーナー.

という感じで、掃除したりクリーニングしたりする人々(職業)を指すのがメインみたいなので、もしかしたら、クリーナーは洗剤が主な意味ではないのかもです。

ちなみに、私はクレンザーって言うと研磨剤のイメージです。(´~`;)
多分、 クリームクレンザー ジフ の影響なのではないかと思うのですが。
昔、CMでやってましたもんね。( ̄m ̄)

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