カテゴリ:【済】スラスラ瞬間英作文 > 06 - 10回目

今回は Track 20 と 16 をクリアしました。(^.^
Track 16 は特に間違えやすい Track だと思いましたので、今回、もう一度やっておくことにしました。
(そっちの方が、今日で6回目のラストになるので、キリが良いって言う面もありますしね。( ̄m ̄))

そのようなわけで、今回で、6回目初代スラスラ瞬間英作文中1・中2レベルの終了です。∩( ・ω・)∩

ちなみに、少しずつではありますが、例文の暗記化が進んできています。(;・∀・)

例文を暗記してしまうと、フレーズをサラサラ口に出しやすくなるんですが、そのまんま無疑問例文を英訳してしまう傾向がありますので、新たなる発見とかは起こりにくくなります。

ただし、今はまだ間違えるところは間違えますし、わからないところとかもチラホラ出てきているので、新たな発見はまだまだ続くかもって思います。
(まだ慌てるような時間じゃない(AA略)

そのようなわけで、次の 7回目も引き続き頑張ってやっていこうと思います。(^^ゞ

今回は Track と をクリアしました。(^.^
今日書くことは特にありません。

今回は Track 16 をクリアしました。(^.^

ところで、前から疑問だったんですが、比較級の英文で、English を it に置き換えてあるもの置き換えてないものがあります。

Track 16 の ② と Track 6 の ⑥ です。

【Track 16 ②】
Being able to read English is much more important than being able to spreak it in this job.
この仕事では、英語を読めることが、話せることよりずっと重要です。
【Track 6 ⑥】
Reading English is much easier than speaking English.
僕にとっては英語を読むほうが話すことよりずっと簡単です。

片方では Englishit置き換えられていて、もう片方では、English が it に置き換えられていません。

なので、あれやこれやと調べてみたんですが、結局のところ、よくわかりませんでした。
(Track 6 の⑥はただ単に置き換え忘れしただけなんだろうか・・・。(;・∀・))

     ____    ━┓
   /      \   ┏┛
  /  \   ,_\.  ・
/    (●)゛ (●) \
|  ∪   (__人__)    |
/     ∩ノ ⊃  /
(  \ / _ノ |  |
.\ “  /__|  |
  \ /___ /

ちなみに、最初は Englishone で置き換えてたんですが、どうやらそれは違うようでした。
one で置き換えることができるのは、『 the ○○ 』 の時だけで、the ○○ でない English のようなものの場合は、it で置き換えるのが正解なようでした。(^^ゞ


itとoneの違い、英語の文法の解説


この one と it の使い分けに失敗すると、場合によっては隠れた大型地雷になってしまうこともあるようなので、注意が必要みたいです。(;・∀・)


代名詞「it」 と「one」の違い


食べかけのりんごあげるね!(╯^□^)╯︵ とか、場合によってはかなりの嫌がらせ。。。

今回は Track 14 と 15 をクリアしました。(^.^
ところで、今回はずーーーーーーーーーーーーーーーーと以前から妙にだった in the storeat the store違いについて調べてみました。(^◇^)

で、調べ始めてすぐに下のページを発見。


In the store と At the storeの違いは?


まさか、こんな違いがあったとはです。
例えば、 スラスラ瞬間英作文 で悩んでいた例文の一つだと、

What book did you buy at the store?
君は本屋で、何の本を買ったの? 

この場合は、どう考えても 『 何の本を買ったのか 』 と尋ねている 『 自分自身 』本屋の中には居なかった(本屋の外に居た)と思われますので、at が良いのかなと思いました。

あ、でもこの例文が、『 君はこの本屋で、何の本を買ったの? 』 だった場合は、in の方が良いんですかね。( ´∀`)

そんなわけで、昔からの懸案事項が一つ解決できて良かったです。
(スッキリ)

今回は Track 12 と 13 をクリアしました。(^.^
ところで今回は、最上級of ○○ と by △△の順番について調べてみました。

と言うのも、

This car is used of the three cars by my father.
3台のうちで、 この車が一番頻繁に、(その)父に使われます。

と言う例文、This car is used by my father of the three cars. ではダメなのかなと、順番とか決まったものがあるのかなと、そう思った次第です。(;´∀`)
(でも、よくよく考えると by my father of the three cars って不気味な英文ですね。。。)

そこで、最上級の of ○○ と by △△の順番について調べてみたんですが、これと言うものは何も見つかりませんでした。(´-ω-`)

でも、恐らくですが、最上級の単語と ( the most とか、○○est ) にくっついてる of ○○ は、最上級の単語と一体化しているので、先に書かねばならないのかな? と、(勝手に)推察してます。( ̄m ̄)

そのようなわけで、スッキリしない感じではありますが、今後、また何かの機会に調べることとかあれば、調べてみようと思います。(^^ゞ

今回は Track 10 と 11 をクリアしました。(^.^

ところで、前々から少し疑問だったんですが、 スラスラ瞬間英作文 Track 10 の ③ の例文、

Do you think that this computer has ever been used?
あなたはこのコンピューターが使われたことがあると思いますか?

これって ever がなければ

Do you think that this computer has been used?
あなたはこのコンピューターが使われてしまったのだと思いますか?

になるのではないかと思うのですが、どうなんでしょ?(´?_?`)
それか、どっちでも読み取れてしまう英文になってしまうとか。
(それは(ヾノ・∀・`)ナイナイだったいして。( ̄m ̄)プッ)

だとしたら、混乱を避けるためには、ever があると確実、絶対になるので、こう言う時は ever は付けておいた方が良いのかも?と思いました。(^^ゞ

今回は Track と をクリアしました。(^.^
今日書くことは特にありません。

今回は Track 6 と 7 をクリアしました。(^.^

ところで、今回は前々から謎な部分が残ったままであり、詳しく勉強し直すのが億劫で放置プレーしてきた than の後ろにくるものについて、今一度整理しなおしてみました。


目的格を比較している時

→ than の後ろでは目的格を使う
(『 △△は○○を□□する 』 の 『 ○○を 』 の部分が目的格)

【例】
I like you better than him.
私は、彼よりもあなたの方が好きです。
(好き具合 : 彼 < あなた)


主格を比較している時

→ 主格主格+動詞目的格いずれかを使う
(『 △△は○○を□□する 』 の 『 △△は 』 が主格)

【例】
I like you better than he.
I like you better than he dose.
私は、彼があなたを好きなよりもあなたのことが好きです。
(好き具合 : 彼があなたを好き < 自分があなたを好き)


で、ここまでは全然問題ないのですが、問題はここからです。
近年では、この方が楽なのか、「こっちの方がしっくり来るね!(´・∀・`)」 と思われる方が多いのかはわからないのですが、主格を比較する時人称代名詞の目的格を使うことが多いらしいのです。


比較級/アルコムワールド


【例】
I like you better than him.


でも、これって先程の目的格を比較している時でも書いたんですが、「 私は彼よりもあなたの方が好きです 」 って言う文章と同じだったりするんですよね。

なので、実際に使用された場合は、聞き手側(読み手側)が目的格を比較してるのか、主格を比較しているのかを把握してあげないと行けないという。。。工エエェェ(´д`)ェェエエ工ー

なので、少々混乱が生じると言うか、英語を教える側の方々も困惑してる面があるようです。
(何でそんなことになっちゃったのか、説明するのも難しそうですしね。(´-ω-`))

また、この目的格を使う使用法、あんまり好ましくないと思われる方もおられるようですので、できるだけちゃんと使い分けした方が良いみたいです。(;´∀`)

今回は Track 4 と 5 をクリアしました。(^.^
ところで、今回は今ひとつうろ覚えだった any other と the other整理し直そうと思います。


any other ○○

『 他のどんな○○よりも△△ 』 などと言う場合に使う
比較する対象は3個以上ある
特定の1個とそれ以外のものを比較するときに使う

○○(特定の1個)
●●●●●●●●●●●●●●(特定の一個以外の物)


the other

『 他の○○よりも△△ 』 などと言う場合に使う
比較する対象は2個だけ
特定の1個以外のもう一個の物を表現するときに使う


こうやって見ると間違いようはないわけですが、頭が整理されてないせいか、頭の機能が著しく悪いせいか、まだまだよく間違えてしまいます。(´-ω-`)

そのようなわけで、今後はできるだけ間違えないよう、キッチリ使い分けができるよう頑張ろうと思います。(^^ゞ

今回は Track 3 をクリアしました。(^.^
ところで、前からちょっと疑問だったんですが、比較級の文章重複する単語を表す場合に one が使われますが、所有格と one って言うのは併用できないのかなと。

例えば、 スラスラ瞬間英作文 だとこんな感じです。 

He says that his room is much cleaner than mine.
彼は、彼の部屋は僕の部屋よりずっと綺麗だと言う。

この場合、日本語の例文では 『 僕の部屋 』 ってなってますので、重複する語を 『 mine 』 で表すのではなく、『 my one 』 でも良いのかなと思った次第です。(´∀`)

だもんで、ちょっと調べてみたのですが、どうやら、『 僕の部屋 』 みたいな場合は、my one ではなく mine とした方が良いようでした。


those onesは不可か


私は、暗記力難ありまくりの人間ですので、できるだけ丸暗記は避けたいところではありますが、こう言う省略形のルールは丸暗記になるのも仕方ないですかね。(;´∀`)

そのようなわけで、次は間違えないように頑張ろうと思います。(^^ゞ

今回は Track 1 と 2 をクリアしました。(^.^
今回から、6回目の 初代スラスラ瞬間英作文中1・中2レベルの開始です。

この辺りはかなり優しい例文が続きますので、この辺りは外し難しくなる辺り(後半)からやろうか迷うところですが、癒し系の簡単例文が無くなるのは、それはそれで結構辛いですので、このまま前半の簡単な例文をやり続けるかどうかは悩むところだったりします。( ̄・ω・ ̄)

毎回難しいのばっかりやってると頭が辛いですし(私の頭の性能は非常に悪いのです!><;)、長い例文をツラツラと書き続けるのもしんどい感じなので、やっぱり、最初の簡単なのも織り交ぜておくのもよいのかなと・・・。

あと、もしかしたら後でふとした疑問(しかも、文法とかで肝になるような大事な疑問)を抱くかもしれないので、まだ今は、このまま最初の簡単な Track もやっていこうかなと思います。(^^ゞ

今日は、TRACK 48 と 49 と 50 をやりましたよっと。
今回でついに10回目の第一ステージが終了したわけですが、前に終わったのが2月3日ですので、段々早くなってきているような気はするですよ。
(10回目の第一ステージをやり始めて、まだ16日しか経っておらぬです)

でも、まだ分からないところがあるようですので、もう一回第一ステージをやりたいと思います。
(ついに10回を超えたワァ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n'∀')η゚・*:.。..。.:*・゜゚・* !!!!!)

Until when will you study first stage?
(あなたはいつまで第一ステージの勉強をするの?)
        ↑
メチャメチャな英訳で現在の状態を書いてみました

今日は、TRACK 45 と 46 と 47 をやりましたよっと。
今日は、未来系(will)を使った文章について調べてみたですよ。
言うのも、『我々はまたあなたと会わねばならないだろう』と言う英文訳で、will see you again が使われていたからです。

続きを読む

今日は、TRACK 42 と 43 と 44 をやりましたよっと。
今日は、ふと疑問に思った people と peoples の違いについて調べてみたですよ。

一般的に『人々』とか言う場合は、people
一国の『人々』一民族の『人々』とか言う場合は、people
二国以上の『人々』二種類以上の民族の『人々』とか言う場合は、peoples

要するに、foodとfoodsの違いと同じような感じらすいです。
先に、foodとfoodsで思いっきりけ躓きましたので、今回のpeopleでは比較的容易に理解できたですよ。
(『何事も経験』って感じでつかね? (´・ω・`))

今日は、TRACK 39 と 40 と 41 をやりましたよっと。
でも、今日もまたthanの後ろに憑くものが分からなくなってしまったですよ。
そこで、再度調べてみたのですが、thanの後ろの単語(動詞とか)を省略すると、意味が変わってしまうものがあるようです。
日本語の例文:彼女は君よりずっと疲れているよ。

続きを読む

今日は、TRACK 36 と 37 と 38 をやりましたよっと。

今日は久方ぶりに書くことがないです。
これが続くと、かなりマヌケな日記になりそうです。
でも、分からないことがなくなるまで第一章を続けるつもりですので、何か、それなりに書くことを見つけないと・・・と思っております。

こう言うのは、『ドラクエ』で言うところの『レベル上げの作業』みたいなものですので、こう言う退屈系の日記はカットでも良いのかもしれないですが、ないければないで、ズルしたと思われても困るし・・・
う~~~ん、難しいところです。

今日は『会わせる』について調べてみたですよ。
『会う』の『see』と『meet』については、ずいぶんと苦しんだものですが、徐々に正解率が高まってきているような気がします。
(ただ単に丸覚えしてしまってるだけかもしれないですが・・・。orz)

使役の『会わせる』を調べてみたところ、『meet』が使われていることが多かったです。
『meet』には、『一箇所に集める(集まる)』と言う意味があるのが、『会わせる』の『meet』を使う理由かもです。
(『see』と『meet』と『会わせる』で検索をかけてみたら、ほとんど『meet』が使われていました)

今日は、TRACK 30 と 31 と 32 をやりましたよっと。
今日もwhen節の主節と従属節の順番について調べてみたですよ。
つか、このテーマ、何回調べてるか分からないでつ。
マジで、もういい加減このテーマから離脱したいんですが・・・。orz

+ when節が文頭の時は、『時』が強調される
+ when節が後ろの時は、ただ単にwhen節は主節の説明をする
+ when節の一方が過去進行形の時は、when節の順番でニュアンスが変わる

When □□ be動詞 ○○ing, ×× △△(過去形).
□□が○○していたら、XXが△△した。

×× △△(過去形) when □□ be動詞 ○○ing.
□□が○○していた時は、XXは△△した。

When ×× △△(過去形), □□ be動詞 ○○ing.
XXが△△した時は、□□が○○していた。

□□ be動詞 ○○ing when ×× △△(過去形).
XXは△△した時は、□□が○○していた。

今日は、TRACK 27 と 28 と 29 をやりましたよっと。
今日は、比較級の than の後ろに憑くものについて調べてみたですよ。

調べてみたところ、原級(as ~ as)と同じように、than 以下の文章を省略できるかどうか調べて、本当に省略できるかどうかを確認しないとだめぽなようです。
(要するに、原級式と言うヤツでつ)

と言うわけで、今後、比較級の例文が出てきたら、文章を一々合体させる作業をやって、比較級に慣れていこうと思いまつ。

今日は、TRACK 23 と 24 と 25 と 26 をやりましたよっと。
今日は久々に4つクリアできたですよ。
かようにサクサクと進みますと、書くことがなくなって困・・・・・・らないですw

と言うわけで、今後とも別段書くこともなく、サクサクと進んでくれたらいいなあと思います。

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